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Releases: tablacus/TablacusDiskRom

0.2.4.0

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@tablacus tablacus released this 19 Apr 12:45
  • 似非RAMディスクを使用している場合は書き込みができるように調整してみました。

0.2.3.1

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@tablacus tablacus released this 31 Jul 13:01
  • 似非RAM対策を行いました。

0.2.3.0

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@tablacus tablacus released this 13 Aug 13:37
  • DOS2カーネル使用時にドライブAをROMにドライブBをフロッピーにする機能が動かなかった問題を対策
  • 付属のROM.DSKもDOS2カーネルが動作するようにブートセクタを調整
  • メガROMのタイプのKonami-SCCにも対応

0.2.2.0

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@tablacus tablacus released this 05 Jul 13:38
  • DISKROM.BINのサイズを8KBに
    Lite版とサイズを合わせました。
  • CALSLTの引数がおかしかったのを調整

0.2.1.0

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@tablacus tablacus released this 29 May 14:01
  • ROM DISKが1枚の場合はBドライブがフロッピーのAドライブになるようになった。
  • サンプルのROM.DSKにBドライブのフロッピーをROM化する際に必要なROMサイズを計算するROMSIZE.BASを作成
    Bドライブに目的のフロッピーを入れて次のコマンドを実行
run "romsize.bas"

※ROMから起動した場合はフロッピーのAドライブがBドライブになります。
ROM.DSKのフロッピーから起動した場合はBドライブがBドライブになります。

0.2.0.0

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@tablacus tablacus released this 28 May 14:19
  • 高速化
    メガROMのタイプを8KバンクのASCII-8K、Konami-8Kだけに絞って高速化しました。
    ASCII-16Kを使用したい場合は旧バージョンの0.1.0.0を使ってください。

0.1.0.0

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@tablacus tablacus released this 27 May 13:14
  • インタースロットコールをフックする方式からDRVTBLのスロットを切り替える方式に変更
    フックに必要なRAMのワークエリアバイト数が大幅に減少しました。
  • ROMのタイプやディスクの容量をアセンブル時に指定できるようになりました。
    ROMのタイプ(ASCII-8K/ASCII-16K/Konami-8K)とディスクを指定しておくと起動後はRAMのワークエリアを使用しなくても使えるようになります。

0.0.3.0

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@tablacus tablacus released this 25 May 12:40
  • フックの調整
    フックの調整でファンクションキーの文字列保存エリアのワークエリアも使用するようにした。

0.0.2.0

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@tablacus tablacus released this 14 May 13:19
  • フックにMath-packのワークエリアを使うと上手く動かないものが多かったので、RS-232Cとカセット用パラメータのワークエリアに移しました。
  • BPBからDBPを作成するようにした。
    2DD(720KB)以外のメディアに対応
  • 複数ドライブに対応
    この場合はAドライブは2DD(720KB)にしてください。

0.0.1.0

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@tablacus tablacus released this 13 May 12:44
  • 新規作成