Releases: tablacus/TablacusDiskRom
Releases · tablacus/TablacusDiskRom
0.2.4.0
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似非RAMディスクを使用している場合は書き込みができるように調整してみました。
0.2.3.1
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0.2.3.0
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DOS2カーネル使用時にドライブAをROMにドライブBをフロッピーにする機能が動かなかった問題を対策
付属のROM.DSKもDOS2カーネルが動作するようにブートセクタを調整
メガROMのタイプのKonami-SCCにも対応
0.2.2.0
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DISKROM.BINのサイズを8KBに
Lite版とサイズを合わせました。
CALSLTの引数がおかしかったのを調整
0.2.1.0
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ROM DISKが1枚の場合はBドライブがフロッピーのAドライブになるようになった。
サンプルのROM.DSKにBドライブのフロッピーをROM化する際に必要なROMサイズを計算するROMSIZE.BASを作成
Bドライブに目的のフロッピーを入れて次のコマンドを実行
※ROMから起動した場合はフロッピーのAドライブがBドライブになります。
ROM.DSKのフロッピーから起動した場合はBドライブがBドライブになります。
0.2.0.0
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高速化
メガROMのタイプを8KバンクのASCII-8K、Konami-8Kだけに絞って高速化しました。
ASCII-16Kを使用したい場合は旧バージョンの0.1.0.0 を使ってください。
0.1.0.0
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インタースロットコールをフックする方式からDRVTBLのスロットを切り替える方式に変更
フックに必要なRAMのワークエリアバイト数が大幅に減少しました。
ROMのタイプやディスクの容量をアセンブル時に指定できるようになりました。
ROMのタイプ(ASCII-8K/ASCII-16K/Konami-8K)とディスクを指定しておくと起動後はRAMのワークエリアを使用しなくても使えるようになります。
0.0.3.0
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フックの調整
フックの調整でファンクションキーの文字列保存エリアのワークエリアも使用するようにした。
0.0.2.0
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フックにMath-packのワークエリアを使うと上手く動かないものが多かったので、RS-232Cとカセット用パラメータのワークエリアに移しました。
BPBからDBPを作成するようにした。
2DD(720KB)以外のメディアに対応
複数ドライブに対応
この場合はAドライブは2DD(720KB)にしてください。
0.0.1.0
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