Releases: takayukiyukii-commits/unicrew
Release list
UNICREW v0.5.1
UNICREW デスクトップアプリ
Windows (x64)
UNICREW_x.y.z_x64-setup.exe(NSIS インストーラ、推奨)UNICREW_x.y.z_x64_ja-JP.msi(MSI インストーラ)- v0.2.47 から ZUBOLAND株式会社 のコード署名付きです(SmartScreen の「不明な発行元」警告は解消されます。反映には数時間〜数日かかる場合があります)。
macOS 11+(Apple Silicon / Intel 両対応 universal)
UNICREW_x.y.z_universal.dmg- 初回起動で「開発元が未確認」と出る場合:Finder で対象 .app を右クリック → 開く →「開く」をもう一度クリック。
- 以後は通常通り起動できます。
Linux(ベストエフォート)
unicrew_x.y.z_amd64.AppImage/.deb- 動作確認は Ubuntu 22.04 のみ。
必要なもの
- 動作には Claude / Codex / Gemini / OpenCode などの公式 CLI が別途必要です。アプリ内の「設定」から自動インストールできます。
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UNICREW v0.5.0
UNICREW デスクトップアプリ
Windows (x64)
UNICREW_x.y.z_x64-setup.exe(NSIS インストーラ、推奨)UNICREW_x.y.z_x64_ja-JP.msi(MSI インストーラ)- v0.2.47 から ZUBOLAND株式会社 のコード署名付きです(SmartScreen の「不明な発行元」警告は解消されます。反映には数時間〜数日かかる場合があります)。
macOS 11+(Apple Silicon / Intel 両対応 universal)
UNICREW_x.y.z_universal.dmg- 初回起動で「開発元が未確認」と出る場合:Finder で対象 .app を右クリック → 開く →「開く」をもう一度クリック。
- 以後は通常通り起動できます。
Linux(ベストエフォート)
unicrew_x.y.z_amd64.AppImage/.deb- 動作確認は Ubuntu 22.04 のみ。
必要なもの
- 動作には Claude / Codex / Gemini / OpenCode などの公式 CLI が別途必要です。アプリ内の「設定」から自動インストールできます。
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UNICREW v0.3.7
UNICREW デスクトップアプリ
Windows (x64)
UNICREW_x.y.z_x64-setup.exe(NSIS インストーラ、推奨)UNICREW_x.y.z_x64_ja-JP.msi(MSI インストーラ)- v0.2.47 から ZUBOLAND株式会社 のコード署名付きです(SmartScreen の「不明な発行元」警告は解消されます。反映には数時間〜数日かかる場合があります)。
macOS 11+(Apple Silicon / Intel 両対応 universal)
UNICREW_x.y.z_universal.dmg- 初回起動で「開発元が未確認」と出る場合:Finder で対象 .app を右クリック → 開く →「開く」をもう一度クリック。
- 以後は通常通り起動できます。
Linux(ベストエフォート)
unicrew_x.y.z_amd64.AppImage/.deb- 動作確認は Ubuntu 22.04 のみ。
必要なもの
- 動作には Claude / Codex / Gemini / OpenCode などの公式 CLI が別途必要です。アプリ内の「設定」から自動インストールできます。
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UNICREW v0.3.6
v0.3.6 の変更
Claude で「許可してください」と言われるのに、その許可ダイアログが出てこない 問題を直しました。
ウェブ検索(WebSearch / WebFetch)と MCP ツールは、これまで Claude 経路で使おうとすると
「許可が必要です」と表示されたまま何も起きませんでした。許可を求める画面が実装されていなかったのが原因です。
- ウェブ検索・ウェブ取得は、確認なしでそのまま使えるようになりました(どちらも読み取り専用のため)
- MCP ツールなど、確認が必要なものは本当に許可ダイアログが出るようになりました。
「許可」を選べば次回から聞かれません - 2つのセッションが同時に許可を求めても、両方きちんと聞かれるようにしました
Bash / ファイル編集 / 読み取りの動きはこれまでどおりです(余計に確認を求めることはありません)。
Plan モードも読み取り専用のままです。
承認ダイアログを使うには claude CLI 2.1.246 以上が必要です。
それより古い場合はこれまでどおりの動作になります(アプリの「設定」から更新できます)。
UNICREW デスクトップアプリ
Windows (x64)
UNICREW_x.y.z_x64-setup.exe(NSIS インストーラ、推奨)UNICREW_x.y.z_x64_ja-JP.msi(MSI インストーラ)- v0.2.47 から ZUBOLAND株式会社 のコード署名付きです(SmartScreen の「不明な発行元」警告は解消されます。反映には数時間〜数日かかる場合があります)。
macOS 11+(Apple Silicon / Intel 両対応 universal)
UNICREW_x.y.z_universal.dmg- 初回起動で「開発元が未確認」と出る場合:Finder で対象 .app を右クリック → 開く →「開く」をもう一度クリック。
- 以後は通常通り起動できます。
Linux(ベストエフォート)
unicrew_x.y.z_amd64.AppImage/.deb- 動作確認は Ubuntu 22.04 のみ。
必要なもの
- 動作には Claude / Codex / Gemini / OpenCode などの公式 CLI が別途必要です。アプリ内の「設定」から自動インストールできます。
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UNICREW v0.3.5
プラグインの「追加」でエラーになる件の修正です。
何が起きていたか
おすすめとして表示していたプラグインのうち2つが、提供元で名前が変わったあとも古い名前のまま残っていました。そのため一覧には出るのに、押すと必ず「見つかりません」で失敗する状態でした。
- セキュリティのプラグイン …
security-review→security-guidanceに置き換わっていました - ブラウザ操作のプラグイン …
browser-use→chromeが正しい名前でした
お手元のマーケットプレイス41件と突き合わせて、実在しないのはこの2つだけであることを確認しています。
直したもの
- 上記2つを正しい名前に更新しました。説明文も提供元の説明に合わせて書き直しています(セキュリティのものは「脆弱性をスキャンする」ではなく、ファイルを編集したときに危ないコードを警告してくれるものでした)
- おすすめには、実際に導入できるものだけを表示するようにしました。今後こちらの一覧が古くなっても、押せないボタンは出ません
- 追加に失敗したときも一覧を読み直すようにしました。これまでは成功したときだけ更新していたため、失敗した項目が画面に残り続けて何度も押せてしまいました
Windows / macOS / Linux 向けを同時に配布しています。アプリを起動していれば更新のお知らせが出ます。
UNICREW v0.3.4
v0.3.3 で直しきれていなかった箇所と、報告いただいた不具合の修正です。
直したもの
「スマホ連携(旧・自前リレー)」を完全に削除しました。
前回はモードの一部を消しただけで、メニュー項目も中の仕組みも残っていました。スマホから使うときは「スマホから操作(公式リモコン)」に一本化されます。
ルーティーン一覧の文字切れを直しました。
前回はプロンプト欄だけを直していて、ラベル名とスレッド名は途中で切れたままでした。折り返して全文表示します。
プラグインの一覧に説明と「くわしく」リンクが出るようになりました。
Codex のプラグインは名前しか出ておらず、何をするものか分からない状態でした。各プラグインの説明と公式ページへのリンクを表示します。
「マーケットプレイスに見つかりません」で失敗したとき、自動で復旧します。
お手元の一覧が古いと、表示されているのにインストールできないプラグインが出ます(提供元で名前が変わった場合など)。失敗したら一覧を最新にして、もう一度だけ試します。それでも見つからないときは、その旨をお知らせします。
Windows / macOS / Linux 向けを同時に配布しています。アプリを起動していれば更新のお知らせが出ます。
UNICREW v0.3.3
直したもの
ターミナルが勝手に閉じる問題を根治しました。
チャットのスレッドを切り替えるたびに作業ディレクトリの値が変わり、その裏でターミナルのセッションが終了していました。ほかの画面を長く見ていると閉じていたのはこれが原因です。VS Code と同じく、一度開いたターミナルは切り替えても生き続けます。
プラグインの「追加」が効かない問題を根治しました。
内部で使っていたコマンドが実際にはインストールを実行せず、成功したように見えるだけでした(追加・削除・更新の3か所とも)。正しいコマンドに差し替えています。
- ボタンやプルダウンにマウスカーソル(指の形)が出なかったのを修正
- ルーティーン一覧で長いプロンプトが2行で切れていたのを全文表示に
増えたもの
ターミナルをページごと複数持てるようになりました。
1画面を最大6分割できるのは今まで通りで、その分割セットをページとして最大4つ保持できます(最大24ターミナル)。案件ごとに開きっぱなしにして切り替えられます。ページを閉じるときは誤操作を防ぐため二度押しです。
Codex のプラグインも1クリックで追加・削除できるようになりました。
Codex CLI 側が公式に対応したため対応しました。設定ファイルを手で編集する必要はありません。一覧の取得方法も見直し、未インストールのプラグインが表示されなかった問題も直しています。
「機能の追加」の UNI Series を実際の一覧に更新しました。
販売中の6製品と、無料で使える KUZIRA・HONJIN を掲載。各製品を AI から操作するための MCP サーバーも、ツール数つきで載せています。リンク切れになっていた発行ページも実測して直しました。
減らしたもの
- 旧方式(同じ Wi-Fi 前提)のスマホ連携を削除しました。QRコードを読み取るクラウド方式に一本化しています。外出先からでも使えます。
Windows / macOS / Linux 向けを同時に配布しています。アプリを起動していれば、更新のお知らせが出ます。
UNICREW v0.3.2
UNICREW 0.3.2
「ファイル」メニュー機能(チーム/ルーティーン/UNI-MCP一括接続)をダブル監査(Claude×Codex×3回)で点検し、12件を修正したメンテナンスリリースです(機能の使い方は不変)。
⏰ ルーティーン(定期実行)
- 作った瞬間に実行されてしまう問題を修正(夕方に「毎朝9時」を作ると即実行されていた)
- 「今すぐ実行」を押した日は定時実行が二重に走らないように/削除済みスレッドの実行を無効化
🧩 チーム構成インポート
- 壊れた保存データや想定外のJSONでもチーム一覧・作成が落ちないよう検証を追加(不正プロバイダはClaudeに補正・巨大JSONを拒否)
🔐 UNI-MCP 一括接続
- 切断時に保存済みAPIキーもちゃんと消えるように/全切断の一部失敗を通知
- ~/.claude.json の書き込みを「全部書けてから差し替える」原子的方式に(更新途中で失敗しても壊れない)
詳細はアプリ内 What's New(0.3.2)をご覧ください。
UNICREW v0.3.1
UNICREW 0.3.1
プラグイン/インストール機能の安全性を高めるメンテナンスリリースです(機能の使い方は 0.3.0 から不変)。
🛡️ プラグイン/インストール機能をダブル監査(Claude×Codex×3回)
未監査だったこの領域を独立2系統×3観点で点検し、9件を修正しました。
- マーケットプレイス追加の入力検証(想定外の場所への書き込みを防止)
- 設定ファイルの原子的な書き込み(更新途中で失敗しても壊れない)/clone 残骸を残さない
- 一覧の読み込み失敗を「0件」と誤表示せず通知/Codex の MCP 削除ボタンの欠落を修正
🔌 プラグイン紹介を拡充
コミュニティ製プラグイン8件に日本語説明と「何ができるか」を追加しました。
詳細はアプリ内 What's New(0.3.1)をご覧ください。
UNICREW v0.3.0
UNICREW 0.3.0 — マルチAI化
📱 スマホから、このPCのAIを操作(公式リモコン)
- Claude: 1クリックでRemote Controlを起動しQR表示。スマホのClaudeアプリ/claude.ai/codeから、このPCのセッションに接続(実行もファイルもPCの上のまま)
- Codex: ChatGPTアプリ用のペアコードを発行(macOS/Linux。公式の制約によりWindowsは案内表示)
⚫ Grok(xAI公式CLI)が4人目のAIに
- 設定画面からワンクリックでインストール(全OS対応)・認証はCLI側で完結
- UNICREWからの起動では他エージェント設定の自動取り込みを無効化(応答 約15倍高速化を実測)
◼️ Cursor(cursor-agent)が5人目のAIに
- マルチモデル・履歴はCursor側が保持(2ターン目以降は差分送信で高速)
- WindowsはWSLに導入してあれば自動でWSL経由起動(macOS/Linuxはネイティブ)
🖥️ ターミナルのマルチAI化
- 「+AI」メニューから Codex / Gemini / Grok / OpenCode / Qwen / Kimi / Goose のTUIを開けます(最大6ペイン並列)
🛡️ 品質
- リリース前にダブル監査(Claude×Codex 独立2系統)×3観点を実施し、検出6件を修正済み
- ターミナル開き直し時の競合・停止ボタンの実効性・ワークスペース信頼境界 ほか
詳細は アプリ内 What's New(0.3.0)をご覧ください。