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- 設定の「仕様書のフォルダ」と「説明書のフォルダ」の既定を空(未設定)にした(前は作者の vault のフォルダ名)。入れたら最初にこの 2 つを設定する。0.1.0 で設定を保存してある場合は、その値のまま動く。
- 「仕様書のフォルダ」が未設定のあいだは 1 本も読まず、パネルと、コマンド「仕様書を走査し直す」を使ったときに
仕様書のフォルダが未設定です。設定 → Blocker Board で指定してくださいと出す。起動しただけでは知らせない。 - 「説明書のフォルダ」が空のとき、製品名での説明書探しをしない(「説明書の対応表」だけを見る)。前は vault の直下の
製品名.mdを探していた。 - 設定画面の 2 つの欄の説明に、未設定のときの動きと例を足した。