yancya / yancya-club / yancya-house / nantyara(4つの異なる GitHub owner)を横断して使い回す GitHub Actions reusable workflow 集。
reusable workflow の uses: 参照は、private リポジトリの場合 Access 設定が「同一 owner(個人アカウントまたは単一 organization)配下のみ」にしか許可できない仕様になっている。4つの異なる owner すべてから呼び出せるようにするには、reusable workflow を public リポジトリに置く必要がある。
このリポジトリのワークフロー自体に秘密情報は含まれない設計にすること(public だから)。
各リポジトリの .github/workflows/ に、呼び出すだけの薄い caller workflow を置く。
name: Auto-assign new issues
on:
issues:
types: [opened]
jobs:
assign:
uses: yancya/workflows/.github/workflows/auto-assign.yml@main
permissions:
issues: writeこのリポジトリ側のロジック(auto-assign.yml)を更新すれば、@main で参照している全リポジトリの動作が自動的に変わる。
auto-assign.yml— issue 作成時に指定ユーザー(デフォルトyancya)を自動 assign するadd-to-board.yml— issue 作成時に yancya の個人プロジェクト「やんちゃのプロジェクト」(yancya/project 参照)に自動追加し、Status を設定する。projectスコープを持つ PAT を呼び出し元 repo の secret(例:PROJECT_TOKEN)として渡す必要がある(このリポジトリ自体には秘密情報を置かない設計のため)mark-board-done.yml— issue close 時に、その issue に対応するボード上の project item を探して Status をDoneに更新する。ボードに載っていない issue の close は何もせずスキップする。add-to-board.ymlと同様にPROJECT_TOKENを呼び出し元から渡す必要がある
~/.claude/scripts/broadcast-caller-workflow.sh で、指定した caller workflow を対象 org 配下の全リポジトリに一括配置できる(yancya/life のセッションで管理)。