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v0.2.0 — UE 5.8.2 Win64 / Model Included
UE 5.8.2 / Windows x64 用の、学習済みモデル入りプラグインです。
ダウンロード・導入
LAMAudio2Expression-0.2.0-UE5.8.2-Win64-Model.zip(約376 MiB)を展開し、LAMAudio2Expression フォルダーをプロジェクトの Plugins に配置して有効にしてください。
- ビルド済みEditor DLL、Development / Shipping用プリコンパイルデータ、C++ソース、変換済みモデルを同梱。
- Python、モデル変換、モデルの追加ダウンロードは不要。推論はDirectML優先、CPUフォールバック。
- Modelの既定値は同梱モデルを指します。アプリをCookする場合は、Packaging → Additional Asset Directories to Cookに
/LAMAudio2Expression/Modelsを追加してください。 - GitHub自動生成の Source code (zip / tar.gz) にはモデルとバイナリがありません。上記添付ZIPを選んでください。
詳しい導入手順 / モデル入りデモ実行版・編集用プロジェクト
機能
SoundWaveからARKit 52カーブを生成し、専用AnimGraphノードで適用します。同期再生、2D / 3D、主出力サブミックス・追加センド、音量・ミュート・フェード、開始・終了イベントを搭載。マイク/PCMのライブ推論間隔は1〜30フレーム(約33.3〜1000 ms)に調整できます。
ライセンス・検証
独自コードはMIT、上流由来部分と学習済みモデルはApache-2.0です。ライセンス本文、帰属、変換内容、モデルの固定版・SHA-256を同梱しています。モデルをMITへ変更するものではありません。キャラクター・音声・CC BY-SA素材はこのプラグインZIPには含みません。
独立したBuildPluginでEditor / Game Development / Shippingをビルド。ZIPの全件CRC・モデルSHA-256を照合し、展開先でCPU / DirectML数値比較とデモ動作を確認しています。詳細は添付 validation.json と 既存の検証記録 を参照してください。
実マイクの長時間運用、実GPU故障、音声出力装置の物理遅延は未検証です。バイナリはUE 5.8.2向けです。
添付 SHA256SUMS.txt と release-manifest.json は、プラグイン・デモ実行版・編集用プロジェクトの3配布物をまとめて記録しています。