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検索パレット / grep
Ctrl+K ⇄ Ctrl+G の切替で検索語を引き継ぎ、閉じて開き直すと前回の検索語を選択状態で復元。ラベル行に Files / Grep 切替、ヘッダに検索ボタン(Shift+クリックで grep)
ファイル名検索は空のとき「最近開いたファイル」を表示し、50 件で切られたときは全体件数を表示
grep に大文字小文字(Alt+C)・単語一致(Alt+W)を追加し、rg / git grep / fallback で意味を統一(既定は区別しない)。path:<dir|file|glob> で絞り込み。CLI(search code --case-sensitive / --word)と MCP(caseSensitive / wholeWord)にも対応
ヒットを開くと該当行の一致箇所を強調(?hl=)。「固定」(Ctrl+Enter)で結果を下パネルの「検索」タブに残し、開いたヒットの行を選択状態で表示(?results=<query>)
サーバ側でブラウザの中断を rg / git の子プロセスまで伝える
サイドバー
ファイルフィルタに ~text(fuzzy)と glob、絞り込み中の「一致 / 全体」件数
コミット履歴
フィルタ構文を拡張: 自由語・author:・path:・since:/after:・until:/before:・code:(git log -S)・merges:no|only を AND で組み合わせ。author: に候補、フィルタは ?q= で URL に載る。CLI file history --query / MCP も同じ構文
行にブランチ / タグのラベルとマージ印。選択中コミットに sha コピーと GitHub の commit リンク
Shift+クリックで 2 コミット間の diff(?compare=)、マージコミットは比較する親を選べる
↑↓ / j k(コミット一覧フォーカス時)を keymap に、g h は見ている ref を引き継ぐ
フォルダページの「履歴」ボタン、行選択ピルの「この行の履歴」(git log -L)、ファイルページの前後リビジョンボタン、ref ピッカーの最近使った ref
修正
同じファイルの別のヒットを開いたとき対象行とハイライトが前のヒットのまま残っていたのを修正
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