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v0.3.22
変更内容
- 通常回答・待機セリフ・検索中フィラー・管理画面の試聴で、生成済みのWebM/Opus音声を共通キャッシュとして再利用します。同じ音声設定・文章ではTTS生成と音声変換を省きます。
- キャッシュは再起動後も保持し、音声設定の変更・アプリからの辞書更新・アプリのバージョン変更時に全削除します。
- 音声設定に「音声キャッシュを削除」ボタンを追加しました。外部でモデルや辞書を更新した場合に使用できます。
- 保存容量は512MiBを上限とし、古いファイルから整理します。欠損・破損時には再生成し、キャッシュ削除は再生中の音声に影響しません。
既存の設定ファイルをそのまま利用できます。キャッシュ用の設定項目追加は不要です。