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geneki draft

Munchi369 edited this page Sep 4, 2026 · 3 revisions

現役ドラフト

メニューの「チーム運用 > 現役ドラフト」から開きます。自球団の提出と指名を進め、他11球団の提出、指名、2巡目への参加判断はツールが処理します。

Warning

「現役ドラフトを実行」を押すまではセーブDBを変更しません。実行後は元に戻せないため、ゲームを終了してバックアップを取り、最後の反映内容まで見てから実行してください。

開催条件

開催確認画面で次の条件をすべて満たす必要があります。

  • 2年目以降
  • 86日目
  • その年度の現役ドラフトが未実施
  • 12球団のデータがそろっている
  • 全球団に通常年俸枠の対象選手が2人以上いる

条件を満たさない場合は、開催できない理由が画面に表示されます。実行できるのは1年度につき1回です。

対象選手と提出枠

外国人選手、育成選手、年俸1億円以上の選手は対象外です。新入団1年目の選手は、開始オプションの「新入団選手を対象にする」を有効にした場合だけ対象になります。

自球団からは、年俸5,000万円未満の「通常年俸枠」を2人以上選びます。年俸5,000万円以上1億円未満の「高年俸枠」は、通常年俸枠の2人に加えて1人まで提出できます。

開始オプション

開催前に次の項目を設定します。開始後は変更できません。

  • 新入団選手を対象にする
  • 移籍選手のパワーアップ
  • 移籍選手のコメントを現役ドラフト結果で上書きする

パワーアップやコメントの上書きが不要な場合は、オフのまま開始してください。

基本の流れ

  1. 開催条件と開始オプションを確認し、「現役ドラフトを開始」を押す
  2. 自球団から通常年俸枠を2人以上選び、必要に応じて高年俸枠を1人追加して提出を確定する
  3. 12球団の提出選手を確認し、他球団の候補から予備指名する
  4. 投票結果と指名順位を確認し、1巡目の指名を進める
  5. 2巡目で追加指名するか、指名せず終了するかを選ぶ
  6. 「指名順」と「DB反映内容」を確認し、「現役ドラフトを実行」を押す

候補一覧には選手の能力と直近成績が表示されます。発表は1件ずつ進めるほか、残りをまとめて表示することもできます。

DB反映前の確認

「DB反映内容」には、移籍、意気込み、能力変化、総合が選手ごとに表示されます。反映しない場合は「結果を破棄して終了」を選びます。

現役ドラフトのDB反映内容

実行時には、開催開始後にDBが変更されていないか再判定されます。ゲーム本体や別のツールでデータが変わっていた場合は反映されず、最初からやり直しになります。反映処理に失敗した場合、変更はロールバックされます。

実行後の指名、移籍、能力変化は「現役ドラフト履歴を見る」に残ります。

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