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アニメ制作の設定資料フォルダをそのまま索引化し、必要な範囲だけを取り出して並べるための Windows デスクトップアプリです。テスト版として公開しています。
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落とすのは
RefPicker-v0.2.2-win64.zipです。
下の「Source code」2件は GitHub が全リリースに自動で付けるもので、
**このリポジトリの中身(ドキュメントと紹介ページ)**です。アプリ本体は入っていません。
v0.2.1 以前から更新する場合
RefPicker.exe だけを、新しい ZIP の RefPicker.exe で上書きしてください。
解凍先のフォルダごと消すと、同じフォルダの RefPickerData に入っているデータも消えます。
v0.2.2 の変更
追加
- 中央ペインを最大化できるようにしました。
Tabを押すか、ツールバーの 「中央ペインを最大化(Tab)」 を押すと、上部のツールバー・左右のペイン・ステータス行が隠れ、一覧が広がります。ページ送りとミニマップは残ります。もう一度Tabを押すか、右上の 「元に戻す」 で元の画面に戻ります。 - 全画面表示を足しました。
F11で、タイトルバーとタスクバーも消してウィンドウを画面全体に広げます。中央ペインの最大化と一緒に使うと、一覧が画面全体になります。最大化中の 「元に戻す」 は全画面も一緒に解除します。 - どちらも、次に起動したときは元の画面で始まります。
修正
- 1件に寄って見ている間(一時フィット)に中央ペインの大きさが変わると(最大化・全画面・ペインの開閉・ウィンドウの大きさの変更)、寄っていた1件から表示がずれていたのを直しました。新しい大きさで同じ1件に寄り直します。
- 一時フィットで隣へ寄り直したあとにダブルクリックすると、全体表示ではなく前に寄っていた表示へ戻ることがあったのを直しました(中央ペインの大きさが変わったあとや、ページをまたいだあと)。
使い方は ユーザーガイド 3.7 にあります。
これより前の変更は v0.2.1・v0.2.0 と CHANGELOG にあります。
検証情報
このビルドはコード署名していません。SmartScreen の警告が出た場合は「詳細情報」→「実行」で起動できます。
配布元で自動ウイルススキャンは実施していません。ダウンロードしたファイルは下のハッシュで改変されていないことを確認できます。
必要なら VirusTotal に zip をそのままアップロードしてスキャンできます。
SHA-256 (RefPicker-v0.2.2-win64.zip)
ccfe66f9c40986a4553dcb66abd2d6c2f8ea1ec96c7cd0ea7911068f13846527
Get-FileHash .\RefPicker-v0.2.2-win64.zip -Algorithm SHA256お願い
現場での検証中です。詰まった点・回らなかった点を教えていただけると一番助かります → shinosuke.support@gmail.com