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Releases: bryful/FsUtils
Releases · bryful/FsUtils
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Version 1.0.8
Version 1.0.7+
Version 1.0.7+
バグフィックスと内部処理用に作ってた関数を使えるようにしてみました。
そのおかげでいっぱい増えました。
- pathGetFrame(path) pathGetNameWithoutFrame(path)
- pathWinToJs(path) / pathJsToWin(path)
- replaceAll(str,src.dst)
- trim(str)
- aeInfo()
- processID()
- windowHandle()
- jsonToObjStr(json) / objStrToJson(obj.toSource())
- savePref(fileName,appName,productName,text)
- loadPref(fileName,appName,productName)
Version 1.0.6
Version 1.0.6
すみません。v1.0.5はgithubの操作を間違えて古い奴をアップしてました。
修正が面倒なので、バージョン上げました。
おまけで
デモ用のスクリプトを入れてあります。
Version 1.0.5
version 1.0.5
- dllの名前を"fu.dll"に変更しました
- msgBoxを追加。メッセージボックスに文字をアペンドします。
デバッグ等に使えます。 - editを追加。テキストの編集ダイアログです。
プロセス間通信は挫折して、一時ファイル経由のデータ転送になりました。
Version 1.0.4
Version 1.0.4
他のアプリ・コマンドを実行できる機能をつけました。
これでC#で作ったアプリを呼び出せます。後はプロセス間通信を実装するだけです。
後はキー検出です。
- callCommand(cmd)
- callCommandWait(cmd)
- isShiftKey()
- isControlKey()
- isAltKey()
- isModifierkey(str)
Version 1.0.3
Version 1.0.3
Beep音があまりにもさみしかったので、Wavファイル再生に対応しました。
- Wavファイルの再生。playSound()
- After Effectsの効果音も再生。playAESound()
- beep()の音の種類を増やした。
- DLL自体に効果音を内蔵しました。効果音ラボ さんのデータを使わせてもらっています。
- インストールされてるAEのパス獲得
- Extend Script Tool Kit がインストールされてるか分かるようになった。
Version 1.0.2
Version 1.0.2
v1.0.1がエンバグしてたので、急遽アップデートです。
- マウスカーソル処理
- Beep音
Version 1.0.1
Version 1.0.1
仕事に合間にupdate。C++の文字処理相変わらずダメダメです。
今回プロセス関係を追加
すみません、このバージョンエンバグしてて動きません。
Version 1.0.0
Version 1.0.0
とりあえず作ったバージョン。
出来ることは
- クリップボード処理
- ファイル名関係の処理