Initial release
Fx Qwertyからの変更点
- Sym(Spaceの左)を半角/全角漢字に置き換え
- Google日本語入力とATOK(買い切り)は動く。GBoardはだめ
- Fx QwertyにあったFxLogo + SymでWakeする機能が動かなくなった
- 設定アプリの一部表記を日本語化
拡張コンビネーションキー説明
Fx Qwery 0.3.0と完全に同じです。
ほぼ全てのキーバインドがPro1の標準キーレイアウトを踏襲しており、空いているところにFx QwertyによるノートPCライクな拡張が入ります。
- Fn
- 上下カーソル: PageDown/PageUp
- 左右カーソル: Home/End
- Space: キーバックライト点灯
- Tabはレイアウトによって機能が異なる。複数回押した時の挙動が調整されている
- Fn + Tab レイアウト: タスク切り替え画面を起動。2回押すとタスク切り替え画面を維持したままスクロール(Alt + Tabと同じ)
- Fn + Tab 以外のレイアウト: タスク切り替え画面のオンオフ。2回押すと一つ前のアプリに切り替え
- Fx logo
- 1列目キー: F1-F12
- 上下カーソル: 音量の上下
- 左右カーソル: メディア操作 前/次
- < >: メディア操作 戻す/進める
- Enter: メディア操作 再生/停止
- 一部キーにアプリケーションショートカットあり
- E: メール
- P: 連絡帳
- A: 予定表
- D: デスクトップ
- C: 電卓
- V: ボイスアシスタント
- M: 音楽
- Space: WWWブラウザ
- Alt
- 上下カーソル: 画面の明度変更
- 左右カーソル: ブラウザ操作 戻る/進む
- 一部入力においてデッドキーとして機能する(デッドキー - Wikipedia)
- Shift
- レイアウトによって機能が異なる。Shift as FnでPCライクな入力
- Shift as Fn レイアウト: 数字記号キーとの組み合わせで黄色印字(Fn)の記号が出る
- Shift as Fn 以外のレイアウト: デフォルトと同じ(数字記号キーの割り当て無し)
- レイアウトによって機能が異なる。Shift as FnでPCライクな入力
