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History / Settings Reference

Revisions

  • docs(wiki): ローカルWhisperXの書きおこし言語選択を反映 - デスクトップアプリの言語セレクト(transcribeLanguageCode、41言語)の説明を追加 - 実行先が「AWS / リモート実行」のときはサーバー側の WHISPERX_LANGUAGE で決まる旨を明記 - キャッシュボリュームを使ったまま言語を切り替えたときの注意を追記

    @N3-Oti N3-Oti committed Jul 30, 2026
  • 言語プロファイルに translatedCharPattern を追記し script 導出仕様を更新

    @N3-Oti N3-Oti committed Jun 14, 2026
  • 設定画面の再配置(ユーザーストーリー基準)に合わせて記述を更新 - 共有設定の読み込み・Base URL・AI Gateway 接続チェック・API互換プロファイルを「接続設定」へ - 言語プロファイルJSONはモデル設定の言語ラベル直下へ - 字幕生成タブの常設「管理者へ報告用に保存」ボタンを反映

    @N3-Oti N3-Oti committed Jun 11, 2026
  • docs(wiki): 辞書追加の「デスクトップ版のみ」但し書きを削除 配布物はデスクトップアプリのみのため、利用者には無意味で紛らわしい 注記を削除(UI-Reference で同様に削除済みの方針に合わせる)。

    @N3-Oti N3-Oti committed Jun 10, 2026
  • docs(wiki): スペル校正と辞書追加(多言語・ライセンス)を本格記載 Settings-Reference の言語構成に「スペル校正と辞書の追加」節を新設: 機能紹介・対応スクリプト・英語同梱(MIT AND BSD)・他言語辞書の入手と インポート手順(字幕言語ラベルと一致/script=latin)・ライセンス注意 (GPL等を含む場合あり/ローカル保存・非再配布/THIRD_PARTY_NOTICES)。 UI-Reference §5-2 から詳細へ誘導。

    @N3-Oti N3-Oti committed Jun 10, 2026
  • docs(wiki): 言語構成の冒頭を現状反映(プロンプトは設定から生成) #136/#136bでプロンプトが言語構成から組み立てられるよう実装済みのため、 「日本語→英語前提でハードコードされた層がある」という旧記述を撤回。 現状の留意点(日本語特化はscript=japanese時のみ/既定値は英語較正/ 非日英は未検証)に整理。

    @N3-Oti N3-Oti committed Jun 10, 2026
  • docs(wiki): 修復エージェントOFF時の「コスト0」記述を削除 スキップ時にその段のコストが無いのは自明で、全体コストがゼロに 読める誤解を招くため、「OFF=実行せず次段へ」の事実のみに整理。 デバッグモードの(コスト0)も同様に整理。

    @N3-Oti N3-Oti committed Jun 10, 2026
  • fix(wiki): GitHub Wiki非対応の脚注記法をコード参照ブロックへ変換 Gollum(GitHub Wiki)はMarkdown脚注[^name]を未サポートで生テキスト表示 されていたため、本文マーカーを除去し定義を > 📎 コード参照 引用ブロックへ変換。

    @N3-Oti N3-Oti committed Jun 10, 2026
  • Update Wiki with 8 new/updated documentation files

    @N3-Oti N3-Oti committed Jun 10, 2026