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Creator Guide JA

nishiuriraku edited this page May 19, 2026 · 3 revisions

クリエイターの使い方(やさしいガイド)

このページは、EasyCursorSwap の クリエイター画面を使って自分だけのカーソルセットを 作る方法をまとめた説明書です。PC やプログラミングの専門知識は 要りません。 むずかしい言葉は出るたびにかみ砕いて説明します。

出来上がったテーマを 他の人に配りたい場合は テーマを配布する手順 をご覧ください。アプリ全体の基本操作は 使い方ガイド にまとめてあります。


目次

  1. クリエイターでできること
  2. 始める前に: 用意するもの
  3. クリエイターの開き方と 3 つの始め方
  4. 17 種類のカーソル役割
  5. 一括取り込み(Bulk Import)の使い方
  6. カーソル画像を 1 つずつ設定する
  7. ホットスポット(先端の位置)を決める
  8. 大きな画面でもキレイに表示する設定
  9. 縮小したときのキレイさを選ぶ
  10. テーマ情報を入力する
  11. 保存する: 4 つの選択肢
  12. 既存のテーマを改造する
  13. キーボードの便利な操作
  14. 困ったとき

クリエイターでできること

クリエイター画面では次のことができます。

  • 自分で描いた 画像(PNG や SVG) を 17 種類のカーソル役割に当てはめて、 オリジナルのカーソルテーマを作る
  • 他の人がくれた .cur / .ico / .ani といった Windows のカーソルファイルを取り込んで再利用する
  • すでにある自分のテーマを コピーして手直しする
  • 「カーソルのどこをクリックしたことになるか」(先端位置) をマウスで正確に決める
  • 画面の大きさ別に 6 段階のサイズを用意して、4K モニタでもにじまないようにする
  • 電子の印鑑(署名) を付けて、安心して配れる形のファイルに書き出す

アニメーション(くるくる回る待ち状態など) は新規には作れません。 ただし、誰かが作った .ani ファイルを取り込んで自分のテーマに組み込むことはできます。


始める前に: 用意するもの

最低 1 枚、できれば 17 枚(17 役割ぶん)の 背景が透明な画像を用意します。

使える画像の種類

種類 おすすめ度 こんな画像
PNG おすすめ 一番ふつうの画像。背景を透明にしておけば OK
SVG おすすめ イラスト系の図形。拡大しても粗くならない
CUR △ Windows 標準のカーソルファイル
ICO △ Windows のアイコンファイル
ANI △ パラパラ動くアニメーションカーソル(取り込みのみ・新規作成不可)

推奨サイズ

サイズ 用途
256 × 256 ピクセル これ 1 枚だけで OK。アプリが小さいサイズも自動で作ってくれます
32 / 48 / 64 / 96 / 128 ピクセル 高解像度モニタ向けに、サイズごとに別の画像を用意したい人

画像づくりのコツ

  • 背景は必ず透明にしてください。白いままだと画面に白い四角が出てしまいます。
  • カーソルの先端を意識: 矢印カーソルなら左上、テキストカーソルなら中央など、 「ここをクリックしたことになる」点が画像のどこに来るか考えて描くと、後で調整が楽です。
  • 無料ソフトで十分: GIMP / Paint.NET / Krita / Inkscape などで透明背景の PNG が作れます。

クリエイターの開き方と 3 つの始め方

左サイドバーの 「Creator」 をクリック。最初に 「新規作成 / 既存テーマを複製して 編集 / 下書き」 の 3 択画面が表示されます。

クリエイタースタート画面 — 新規作成 / 既存テーマを複製して編集 の 2 つの導線

新規作成 → さらに 3 つの始め方

「新規作成」 を押すと、もう 1 段モーダルが開きます。

開始方法 こんなとき
ファイル/パックから取り込む すでに画像をいくつか持っている。複数選択で一気に取り込める
フォルダから取り込む 画像が 1 つのフォルダにまとまっている
画像なしで開始 これから 1 つずつじっくり作っていきたい

既存テーマを複製して編集

Library にすでにあるテーマを 下敷きにして改造したい場合に使います。 テーマ選択画面が開き、選んだテーマがクリエイターに丸ごと取り込まれます。 元のテーマは触りませんので、安心して試せます。

下書き(Draft)

「あとで続きから」とできる機能ですが、現在まだ未実装で、項目だけ表示されている状態です。 作業中はアプリを閉じずに Save まで進めてください。


17 種類のカーソル役割

EasyCursorSwap は Windows 標準の 「マウスのプロパティ → ポインター」 タブと同じ 17 種類すべてを扱います。全部埋めなくてもテーマとして成立しますが、「通常の選択」 (矢印)だけは必須です。他の役割は未指定なら Windows 標準が使われます。

日本語名(Windows 公式) 英語名 こんなときに表示される
通常の選択 Normal Select 普段の矢印
ヘルプの選択 Help Select 「?」付きの矢印
バックグラウンド作業 Working in Bg 矢印+砂時計(裏で作業中)
待ち状態 Busy くるくる / 砂時計(PC が固まっている時)
領域の選択 Precision Select 十字(範囲選択ツール用)
テキストの選択 Text Select 縦棒(文字を入れる場所を示す)
手書き Handwriting ペン
利用不可 Unavailable 禁止マーク
上下に拡大/縮小 Vertical Resize 上下に伸びる矢印
左右に拡大/縮小 Horizontal Resize 左右に伸びる矢印
斜めに拡大/縮小 1 Diagonal Resize 1 左上↔右下の斜め矢印
斜めに拡大/縮小 2 Diagonal Resize 2 右上↔左下の斜め矢印
移動 Move 4 方向に伸びる矢印
代替選択 Alternate Select 上向き矢印
リンクの選択 Link Select リンクを指す手の形
場所の選択 Location Select 地図ピン
人の選択 Person Select 人型

左側の 役割リストで、画像が割り当てられた役割は 塗りつぶしの丸、未割当は 空の丸で表示されます。一目で進み具合が分かります。


一括取り込み(Bulk Import)の使い方

複数の画像ファイルを ファイル名から自動的に役割に振り分け てくれる機能です。 17 枚の画像を 1 つずつ役割に当てはめる手間が省けます。

おすすめのファイル名

ファイル名に以下のような単語が入っていれば、自動で正しい役割に割り当てられます。 英語でも日本語でもどちらでも OKです。

この役割にしたい こんなファイル名なら自動で振り分けられる
通常の選択(矢印) arrow.png / pointer.png / 通常.png / 矢印.png
ヘルプの選択 help.png / ヘルプ.png / 質問.png
バックグラウンド作業 working.png / loading.png / 読み込み中.png
待ち状態 wait.png / busy.png / 待ち.png / 砂時計.png
領域の選択 crosshair.png / 領域.png / 十字.png
テキストの選択 text.png / テキスト.png
手書き pen.png / 手書き.png / ペン.png
利用不可 no.png / forbidden.png / 利用不可.png / 禁止.png
上下に拡大/縮小 ns.png / 上下.png / 縦.png
左右に拡大/縮小 we.png / 左右.png / 横.png
斜めに拡大/縮小 1 nwse.png / 斜め1.png / 対角1.png
斜めに拡大/縮小 2 nesw.png / 斜め2.png / 対角2.png
移動 move.png / 移動.png / 全方向.png
代替選択 up.png / 代替選択.png / 上矢印.png
リンクの選択 hand.png / link.png / リンク.png / 手.png
場所の選択 pin.png / location.png / 場所.png
人の選択 person.png / 人.png / アバター.png

装飾やサイズ表記が入っていても OK

アプリは取り込み時にファイル名を整理してから役割を判断するので、次のような ちょっと飾り付けられた名前でも問題なくマッチします。

  • arrow.png ← もちろん OK
  • Arrow_64.png ← サイズ番号が付いていても OK
  • mytheme_v1_normal_128px.png ← バージョン番号やテーマ名が前後に付いていても OK
  • 桜カーソル 通常 64.png ← 日本語+スペース+サイズでも OK
  • Arrow_64.png ← 全角英数字でも OK

フォルダで分けてもいい

ファイル名で指定する代わりに、フォルダ名で役割を決めることもできます。 たとえば次のように整理しておくと、まとめて取り込めます。

mytheme/
├── 通常/
│   ├── 64.png
│   └── 256.png
├── 待ち/
│   └── 256.png
└── リンク/
    └── 256.png

取り込み確認画面(Bulk Import Preview)の見方

ファイルを取り込むと 「Bulk Import Preview」 という確認モーダルが開きます。

Bulk Import プレビュー — 17 ロールに自動マッチした状態 2 つのエリアに分かれています。

上のエリア: 自動で振り分けられたファイル

  • 正しくマッチされているか目で確認します。
  • 違う役割に当てられてしまった場合は、各行の × ボタンで解除します。
  • 全部やり直したいときは上の 「Unassign all」 ボタンで一括解除。

下のエリア: ファイル名から判定できなかったもの

  • 各行のプルダウンから手動で役割を選んで割り当てます。

.cursorpack を取り込むときだけ: 3 つの選択肢

既に作りかけのテーマがあるところに、別の .cursorpack を取り込むと Keep / Replace / Merge という 3 択が表示されます。

選択肢 動作
Keep(保持) 今のクリエイター画面の情報を残す(取り込み側のメタを捨てる)
Replace(置き換え) 取り込み側のメタですべて上書き
Merge(合体) 空欄だけ取り込み側で埋める

問題なければ 「Apply <件数>」 という青いボタンを押して確定です。


カーソル画像を 1 つずつ設定する

Bulk Import を使わない場合や、取り込み後に微調整したい場合の操作です。

クリエイター編集画面 — 左に 17 役割リスト、中央にプレビュー、右に Resample 設定

役割を選ぶ

左側の 役割リストで、画像を入れたい役割をクリック。中央の大きなプレビューと 右側の編集パネルが、選択した役割の内容に切り替わります。

キーボードの ↑ / ↓ でも役割を移動できます。

画像を当てはめる方法

方法 操作
ファイルを選ぶ プレビュー下のファイル選択ボタンから PNG / SVG を選択
ドラッグ&ドロップ クリエイター画面のどこでも好きなところにファイルをドロップ
別のテーマから持ってくる .cursorpack をドロップすると Bulk Import の画面が開きます

SVG を入れた場合の自動処理

SVG はベクター形式と呼ばれる「拡大しても粗くならない画像」です。クリエイターに取り込むと、 アプリが安全のために自動で次の処理をします。

  1. 危険な部分を取り除く(外部から読み込む指示や、画像の中で動くプログラムなど)
  2. 256 × 256 ピクセルの PNG 画像に変換

このため、SVG ファイル自体は元のまま手元に残しておいてください。アプリ内では PNG として扱われます。


ホットスポット(先端の位置)を決める

ホットスポットとは

カーソルの「ここをクリックしたことになる」1 点のことです。 たとえば矢印カーソルは矢の先端、テキストカーソルは縦棒の中央、十字カーソルは交点が クリック判定の点です。

正しく設定しないと、ユーザーが「アイコンの上を狙ったのに違うものが選択された」と 感じる原因になります。

ドラッグで動かす

中央の大きなプレビューに 小さな十字マークが乗っています。これをマウスでドラッグして 好きな位置に動かすと、その点がホットスポットになります。

ホットスポット — 矢印カーソルの先端 (画像左上付近) に緑の十字マーカー

真ん中に戻す

プレビュー右上の 十字アイコンボタンをクリックすると、画像の ど真ん中 に戻ります。

役割ごとの自動おすすめ位置

新しく画像を入れたとき、アプリは役割に応じて適切な初期位置を自動でセットします。

自動で置かれる場所 該当する役割
画像のど真ん中 待ち状態 / 領域の選択 / テキストの選択 / 利用不可 / 上下・左右・斜め 1・斜め 2 のリサイズ / 移動
左上の角の近く 通常の選択 / ヘルプの選択 / バックグラウンド作業 / 手書き / 代替選択 / リンクの選択 / 場所の選択 / 人の選択

カーソルの 先端が左上にある形(矢印など)は左上に、全体が均等な形(リサイズ矢印など)は 中央に、と分けています。気に入らなければドラッグで動かしてください。


大きな画面でもキレイに表示する設定

6 つのサイズ

Windows は画面の大きさやスケーリング設定に応じて、複数サイズのカーソルを切り替えて 表示します。EasyCursorSwap は次の 6 段階に対応します。

サイズ 主にこんな画面で使われる
32 ピクセル 普通の解像度(フル HD)
48 ピクセル スケーリング 150%
64 ピクセル スケーリング 200%(4K モニタなど)
96 ピクセル スケーリング 300%
128 ピクセル スケーリング 400%
256 ピクセル 一番大きい状態

1 枚だけ入れる? サイズごとに入れる?

  • **1 枚だけ(例: 256 ピクセル)**入れた場合、アプリが残りの 5 サイズを 自動で縮小して作ります。 これだけで十分なケースが多いです。
  • サイズごとに別の画像を入れることもできます。例: 32 ピクセルだけは手描きのピクセルアート、 256 ピクセルは滑らかなイラスト、のような組み合わせ。

詳細設定の開き方

中央プレビュー下の 「Advanced Resolutions ▾」 トグルをクリック。 6 つのサイズタイルと、サイズ別のホットスポット個別設定が現れます。


縮小したときのキレイさを選ぶ

256 ピクセルの画像を 32 ピクセルに縮小するとき、どんな計算方式で縮めるかを 3 択で 選べます。中央プレビューの上にある ボタングループで切り替えます。

方式 おすすめ用途 仕上がり
Lanczos ふつうの絵 / イラスト / 写真風 なめらか・既定値
Nearest ピクセルアート(ドット絵) ドット 1 個 1 個がにじまない
Auto 迷ったらこれ 画像内容を見てアプリが自動で判定

ピクセルアート風のテーマを作るなら必ず Nearest を選んでください。Lanczos のままだと 縮小時にぼやけて、せっかくのドットの輪郭が失われます。


テーマ情報を入力する

画像の配置がだいたい終わったら、上部の 「次へ: Metadata」 ボタン、または Metadata タブで テーマ情報を入力します。

項目 必須? 説明
Name (ja) はい 日本語のテーマ名
Name (en) 推奨 英語のテーマ名(海外配布する場合)
Author はい 作者名。本名でなく ニックネームで OK
Version はい 1.0.0 のような 3 桁の番号
影制御 (Shadow) いいえ カーソルの影を付けるかをテーマ側で指定するか
Description 推奨 テーマの説明文

影制御(Shadow Control)について

Windows には「ポインターの影を有効にする」という設定があります。EasyCursorSwap では テーマ側でこの設定を 強制的に ON / OFF にすることができます。

  • OFF(既定): ユーザー側の Windows 設定を尊重する(テーマは触らない)
  • ON: テーマ適用時に影を強制的に切り替える

影込みの画像を作ってある場合は OFF、Windows の影と組み合わせて見せたい場合は ON、と使い分けます。


保存する: 4 つの選択肢

右上の 「Save」 ボタンを押すと、保存先選択モーダルが開きます。

保存先選択モーダル — ファイル / Library / Library+適用 / 上書き or 複製 / 署名 checkbox

保存先の選択肢

保存先 動作 こんなとき
Export as .cursorpack file 1 つのファイルとして書き出す 他の人に配る・GitHub にアップする
Add to Library 自分のライブラリに追加する(適用はしない) 後でじっくり試したい
Add to Library + Apply 追加してすぐ自分で使う 完成後すぐ使い始めたい

既存テーマを改造していたとき

元のテーマからの編集だった場合は、追加で次の選択肢が出ます。

選択肢 動作
Overwrite existing theme 元のテーマを上書き保存(修正版として保存)
Save as new (duplicate) 別の新しいテーマとして保存(元と新の両方が残る)

電子署名を付ける

設定画面で 「鍵」 を作成済みなら、Save モーダルに 「Sign with my keystore」 チェックボックスが現れます。これにチェックを入れて保存すると、 あなたが作ったテーマである証拠の 電子の印鑑(署名) 付きのファイルになります。 詳しくは 配布ガイドの署名章 を参照。

大きなテーマで「やっぱり中止したい」とき

書き出しに時間がかかっている最中に止めたい場合、Metadata タブの 「Cancel build」 ボタンで書き出し処理を中断できます。


既存のテーマを改造する

ゼロから作るのではなく、誰かが作ったテーマや自分の旧バージョンを 下敷きにして 改造する方法です。

Library → 詳細 → ペンマーク(Edit)

  1. Library 画面で改造したいテーマのカードをクリック。
  2. 詳細モーダル右下の ペンマーク(Edit) ボタンをクリック。
  3. テーマがクリエイターに自動で取り込まれます。
  4. 編集して Save。「Overwrite」を選べば元のテーマが更新され、「Save as new」を選べば 別のテーマとして残ります。

マーケットプレースから取り込んだテーマや Windows 標準スキームでは Edit ボタンは 出ません(改ざんを防ぐため)。改造したい場合は次の方法を使ってください。

Library → 詳細 → + Duplicate

詳細モーダルの 「+ Duplicate」 ボタンで、完全コピーが Library に追加されます。 これを Edit すれば、元テーマに影響せず改造できます。


キーボードの便利な操作

キー 動作
↑ / ↓ 役割リストの中で上下移動
Home / End 役割リストの先頭 / 末尾へ一気にジャンプ
Enter / Space 選んでいる役割を開く
Esc 開いているモーダル(Bulk Import / Save など)を閉じる

困ったとき

「Save」ボタンが押せない / 灰色になっている

  • 「通常の選択」(矢印)に画像が割り当てられていないことが多いです。最低限ここだけは 画像を入れてください。
  • それでも押せないときは Metadata タブの Name / Author / Version が空欄でないか確認。

Bulk Import で何も自動マッチしなかった

  • ファイル名に役割を示す単語(arrow や 通常 など)が含まれていない可能性があります。
  • 上の おすすめのファイル名 の表を参考にリネームするか、確認画面で プルダウンから手動で役割を選んでください。

縮小すると画像がぼやける

  • 縮小方式を 「Nearest」 に変えてみてください(特にピクセルアートの場合)。
  • それでも気になるなら、サイズごとに別の画像を用意するのが確実です(大きな画面でもキレイに表示する設定 参照)。

SVG を入れたらサイズが固定された

  • SVG は取り込み時に 256 ピクセルの PNG に変換されます。それより大きい解像度が必要なら、 別ツールで好きな解像度に書き出した PNG を直接取り込んでください。

クリエイターを開いたら前の作業が消えていた

  • 下書きの自動保存は まだ未実装です。作業中はアプリを閉じずに、必ず Save まで 進めてください。

「未署名のため取り込めません」と他の人に言われた

  • Save の画面で 「Sign with my keystore」 にチェックを入れて、もう一度書き出してください。
  • 鍵をまだ作っていない場合は 配布ガイドの鍵作成手順 を参照。

関連ページ

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