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CLCLR v1.3.0
CLCLR v1.3.0(2026-10-10)
- ビューアの位置を覚えるようにしました。大きさと同じく、隠すときと終了するときに覚え、次に起動したときにその位置に出します。その位置がどのモニターにも重ならないとき(モニターを外したときなど)は、Windows が決める位置に出します。一部が画面からはみ出すときは、タスクバーを除いた範囲に収まるよう動かします(起動したときと、トレイのアイコンのダブルクリックなどでビューアを出す操作をしたとき。ビューアを表示している間の操作も含みます。タイトルバーをタスクバーの下へ動かしてつかめなくなっても、ビューアを出す操作をすれば戻ります)
ダウンロード
CLCLR-1.3.0-x64.zip を展開し、CLCLR.exe を書き込みできるフォルダに置いて起動してください。zip には CLCLR.exe・README.md・LICENSE・THIRD-PARTY-NOTICES.md が入っています。動作環境と使い方は README.md を見てください。
CLCLR.exe にはデジタル署名がありません。初めて起動するとき、Windows の SmartScreen が警告を出すことがあります。
SHA-256
| ファイル | SHA-256 |
|---|---|
CLCLR-1.3.0-x64.zip |
56F81E4FF63A7C49CAD2712CA61F9E4BA6814365946E661BBAE634521C2B9BC2 |
CLCLR.exe |
BF04DBF3EB9FC05D2BF674088F1E679B446A5E02CD22D3152DA5CECEA06AB813 |
ビルド: コミット 8dc2e5b、rustc 1.99.0 (b940084d7 2026-09-28)