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Releases: Nattuhan/practice-lab
Release list
PracticeLab v1.4.4
PracticeLab v1.4.4
一定テンポの曲と、途中で拍子が変わる曲の解析を改善しました。
- 新規解析は「一定テンポ(標準)」を初期値にし、ライブなどは「テンポ変化あり」を選択可能
- 再解析では保存済みのテンポ選択を引き継ぎ
- 4/4の途中に挟まる短い3/4・2/4小節と、その後の小節頭を音源に基づいて推定
- 冒頭の拍を補完したときに、最後の検出拍が切り落とされる問題を修正
- 音源が支持する終盤のテンポ変化を、余韻の拍補完で消してしまう問題を修正
- テンポ選択やダイアログ内のスペース・矢印キーで、裏の曲が再生・移動する問題を修正
解析の改善は、保存済みの曲を再解析すると反映されます。テンポが変わる音源は「テンポ変化あり」を選んでください。
既知の課題: ライブ終盤のかき回し開始を正確に判定できず、クリック停止が約5秒遅れる検証例があります。余韻や休符区間のクリック終点には引き続き改善の余地があります。
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.4.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.4-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.4.3
ライブ音源のBPM・拍解析とクリックの安定性を改善しました。
- ハーフタイムや長いリズム変化でも、曲本来のテンポを維持
- ベースと有音程の拍も使い、半テンポの誤判定を改善
- 密なリズムで拍位置がずれる区間を、音源に基づいて補修
- ライブ終盤やかき回し区間で、根拠のないクリックを抑制
- BPM操作を簡素化し、再生速度の上限を等速に変更
- 動画取得時のCookie再試行で、元のエラーが隠れる問題を修正
解析の改善は、保存済みの曲を再解析すると反映されます。
既知の課題: ライブ終盤のかき回し開始を正確に判定できず、クリック停止が約5秒遅れる検証例があります。終端の判定には引き続き改善の余地があります。
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.3.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.3-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.4.2
再生速度に合わせてキーボードでの移動量を調整します。
- 左右カーソルキーの移動量を再生速度に連動し、低速再生でも意図した実時間ぶんだけ移動
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.2-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.4.1
一定テンポの曲でクリックが半分になったり、曲中だけ拍が抜けたりする問題を改善しました。
- 曲中にハーフタイムのフレーズが複数あっても、曲全体で優勢な四分音符の時計を維持
- 付点音符や短い休符区間で半テンポへ落ちた拍を、前後の一定した時計と音源から補完
- 一定テンポの曲で、弱い曲頭や余韻のある曲末までクリックを延長
- 読み上げクリックに「高め」を追加
- ボーカルだけで始まる曲でも、後続の小節頭から拍番号を逆算して曲頭から読み上げ
- 2拍小節など、解析で確定した小節ごとの拍数に合わせて読み上げをリセット
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.1.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.1-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.4.0
Bluetooth出力に合わせて映像と再生表示を自動補正できるようになりました。
- Macで現在のBluetooth音声出力を自動判別し、映像・波形カーソル・再生時間・セクション表示を同期
- 内蔵スピーカーでは補正せず、低速再生やループ、再生開始待ちにも追従
- 補正中のアイコンにマウスを重ねると補正量を表示し、クリックで「再生・同期」設定へ移動
- 自動・手動・オフと補正量の微調整を保存(Windowsは手動補正に対応)
- クリック音に小節の拍数に合わせた読み上げを追加
- 保存済み音声を使った再解析、拍の揺れ・欠落・半テンポ誤検出の補修を改善
- 短い2拍小節と後続の小節頭を保ち、セクション編集の境界を解析時刻に統一
- 処理一覧の閉じるアイコンと再表示矢印を修正
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.0.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.0-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.3.2
クリック音を練習環境に合わせて調整できるようになりました。
- クリック音を「標準」「ウッド」「ハイハット」から選択可能
- 「標準」では音程を「低め」「標準」「高め」から選択可能
- クリック音と音程の設定を保存し、次回起動時とパート音源の書き出しにも反映
- 音量設定の初期値は85%のまま、クリック音そのものを従来比1.2倍へ調整
- クリック音の設定を「設定 → 一般 → 再生」に集約
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.2-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.3.1
クリック解析と低速再生の同期を改善しました。
- イントロの弱い立ち上がりを含む音源でも、先頭の拍を共通の解析処理で補完
- シンコペーションを拍頭と誤認しにくい拍位置の評価へ改善
- 元音源、パート音源、クリックを一つの再生処理に統合し、低速・シーク・ループ時のずれを修正
- 低速再生でもクリック音の長さを固定し、クリックがぶつぶつと分裂して聞こえる問題を修正
- 曲名、曲ID、固定時刻に依存する専用補正を禁止し、音源と解析結果に基づく共通処理へ統一
- 再生速度、シーク、選択範囲ループを組み合わせた音声回帰検証と診断ログを追加
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.1.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.1-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.2.2
曲ごとの音量差を抑えるため、パート音源の生成時にも自動で音量を補正します。
ダウンロード
- Windows 10/11:
PracticeLab-Setup-1.2.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.2.2-arm64.dmg
Windows CPU解析、Mac解析、楽譜抽出は、アプリの「設定 → 追加機能」から必要な場合だけ追加できます。追加パックをReleaseページから手動で展開する必要はありません。
v1.2.2の変更
Mac版の署名とApple公証
- Mac配布アプリにDeveloper ID署名とApple公証を適用
- 署名済みMac版で更新の確認・自動ダウンロード・再起動による適用に対応
- 以前の未署名Mac版からは、今回一度DMGで入れ替えると以後はアプリ内で更新可能
- 公証票とGatekeeperの受け入れ、同梱ランタイムの起動を確認したDMGだけを公開
パート音源の音量補正
- 全パートを合わせた音量を測定し、共通の倍率で補正
- パート間のバランスと曲中の強弱を保ち、ピークに応じて増幅量を制限
- 既存のパート音源は「再生成」で適用
v1.2.1で追加した改善
全画面での練習
- PCの動画をダブルクリックすると、練習画面全体を全画面表示するように変更
- 全画面の操作列を「再生・音量・BPM/速度」の1行へ整理し、通常画面は見やすい2段を維持
- BPM操作を「半分・2倍・元に戻す・保存・裏拍」の明確な表記へ変更
- 全画面では波形・時刻・ループ情報を下部の1段へ統合し、小節数表示を省略
- タッチ端末では従来どおり、動画のダブルタップで前後へ移動
- Escキーで全画面表示を終了
処理一覧
- 右下の処理一覧を「−」で小さな件数バッジへ最小化可能
- 上向き矢印で一覧を再表示
- 最小化しても処理を継続し、処理履歴や結果を保持
- 最小化状態を次回起動時にも復元
配布される追加パック
PracticeLab-Windows-CPU-1.2.2.zipPracticeLab-Analysis-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-Score-Windows-1.2.2.zipPracticeLab-Score-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-SHA256SUMS.txt
追加パックはアプリがSHA-256を検証してから展開します。
署名について
MacアプリはDeveloper ID署名・Apple公証済みです。Windows版は従来どおり未署名で、SmartScreenの確認が表示される場合があります。インストール手順はリポジトリのUNSIGNED_DISTRIBUTION.mdを参照してください。
PracticeLab v1.4.3
PracticeLab v1.4.3
ライブ音源のBPM・拍解析とクリックの安定性を改善しました。
- ハーフタイムや長いリズム変化でも、曲本来のテンポを維持
- ベースと有音程の拍も使い、半テンポの誤判定を改善
- 密なリズムで拍位置がずれる区間を、音源に基づいて補修
- ライブ終盤やかき回し区間で、根拠のないクリックを抑制
- BPM操作を簡素化し、再生速度の上限を等速に変更
- 動画取得時のCookie再試行で、元のエラーが隠れる問題を修正
解析の改善は、保存済みの曲を再解析すると反映されます。
既知の課題: ライブ終盤のかき回し開始を正確に判定できず、クリック停止が約5秒遅れる検証例があります。終端の判定には引き続き改善の余地があります。
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.3.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.3-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.4.2
再生速度に合わせてキーボードでの移動量を調整します。
- 左右カーソルキーの移動量を再生速度に連動し、低速再生でも意図した実時間ぶんだけ移動
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.2-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.4.1
一定テンポの曲でクリックが半分になったり、曲中だけ拍が抜けたりする問題を改善しました。
- 曲中にハーフタイムのフレーズが複数あっても、曲全体で優勢な四分音符の時計を維持
- 付点音符や短い休符区間で半テンポへ落ちた拍を、前後の一定した時計と音源から補完
- 一定テンポの曲で、弱い曲頭や余韻のある曲末までクリックを延長
- 読み上げクリックに「高め」を追加
- ボーカルだけで始まる曲でも、後続の小節頭から拍番号を逆算して曲頭から読み上げ
- 2拍小節など、解析で確定した小節ごとの拍数に合わせて読み上げをリセット
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.1.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.1-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.4.0
Bluetooth出力に合わせて映像と再生表示を自動補正できるようになりました。
- Macで現在のBluetooth音声出力を自動判別し、映像・波形カーソル・再生時間・セクション表示を同期
- 内蔵スピーカーでは補正せず、低速再生やループ、再生開始待ちにも追従
- 補正中のアイコンにマウスを重ねると補正量を表示し、クリックで「再生・同期」設定へ移動
- 自動・手動・オフと補正量の微調整を保存(Windowsは手動補正に対応)
- クリック音に小節の拍数に合わせた読み上げを追加
- 保存済み音声を使った再解析、拍の揺れ・欠落・半テンポ誤検出の補修を改善
- 短い2拍小節と後続の小節頭を保ち、セクション編集の境界を解析時刻に統一
- 処理一覧の閉じるアイコンと再表示矢印を修正
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.0.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.0-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.3.2
クリック音を練習環境に合わせて調整できるようになりました。
- クリック音を「標準」「ウッド」「ハイハット」から選択可能
- 「標準」では音程を「低め」「標準」「高め」から選択可能
- クリック音と音程の設定を保存し、次回起動時とパート音源の書き出しにも反映
- 音量設定の初期値は85%のまま、クリック音そのものを従来比1.2倍へ調整
- クリック音の設定を「設定 → 一般 → 再生」に集約
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.2-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.3.1
クリック解析と低速再生の同期を改善しました。
- イントロの弱い立ち上がりを含む音源でも、先頭の拍を共通の解析処理で補完
- シンコペーションを拍頭と誤認しにくい拍位置の評価へ改善
- 元音源、パート音源、クリックを一つの再生処理に統合し、低速・シーク・ループ時のずれを修正
- 低速再生でもクリック音の長さを固定し、クリックがぶつぶつと分裂して聞こえる問題を修正
- 曲名、曲ID、固定時刻に依存する専用補正を禁止し、音源と解析結果に基づく共通処理へ統一
- 再生速度、シーク、選択範囲ループを組み合わせた音声回帰検証と診断ログを追加
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.1.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.1-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.2.2
曲ごとの音量差を抑えるため、パート音源の生成時にも自動で音量を補正します。
ダウンロード
- Windows 10/11:
PracticeLab-Setup-1.2.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.2.2-arm64.dmg
Windows CPU解析、Mac解析、楽譜抽出は、アプリの「設定 → 追加機能」から必要な場合だけ追加できます。追加パックをReleaseページから手動で展開する必要はありません。
v1.2.2の変更
Mac版の署名とApple公証
- Mac配布アプリにDeveloper ID署名とApple公証を適用
- 署名済みMac版で更新の確認・自動ダウンロード・再起動による適用に対応
- 以前の未署名Mac版からは、今回一度DMGで入れ替えると以後はアプリ内で更新可能
- 公証票とGatekeeperの受け入れ、同梱ランタイムの起動を確認したDMGだけを公開
パート音源の音量補正
- 全パートを合わせた音量を測定し、共通の倍率で補正
- パート間のバランスと曲中の強弱を保ち、ピークに応じて増幅量を制限
- 既存のパート音源は「再生成」で適用
v1.2.1で追加した改善
全画面での練習
- PCの動画をダブルクリックすると、練習画面全体を全画面表示するように変更
- 全画面の操作列を「再生・音量・BPM/速度」の1行へ整理し、通常画面は見やすい2段を維持
- BPM操作を「半分・2倍・元に戻す・保存・裏拍」の明確な表記へ変更
- 全画面では波形・時刻・ループ情報を下部の1段へ統合し、小節数表示を省略
- タッチ端末では従来どおり、動画のダブルタップで前後へ移動
- Escキーで全画面表示を終了
処理一覧
- 右下の処理一覧を「−」で小さな件数バッジへ最小化可能
- 上向き矢印で一覧を再表示
- 最小化しても処理を継続し、処理履歴や結果を保持
- 最小化状態を次回起動時にも復元
配布される追加パック
PracticeLab-Windows-CPU-1.2.2.zipPracticeLab-Analysis-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-Score-Windows-1.2.2.zipPracticeLab-Score-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-SHA256SUMS.txt
追加パックはアプリがSHA-256を検証してから展開します。
署名について
MacアプリはDeveloper ID署名・Apple公証済みです。Windows版は従来どおり未署名で、SmartScreenの確認が表示される場合があります。インストール手順はリポジトリのUNSIGNED_DISTRIBUTION.mdを参照してください。
PracticeLab v1.4.2
PracticeLab v1.4.2
再生速度に合わせてキーボードでの移動量を調整します。
- 左右カーソルキーの移動量を再生速度に連動し、低速再生でも意図した実時間ぶんだけ移動
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.2-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.4.1
一定テンポの曲でクリックが半分になったり、曲中だけ拍が抜けたりする問題を改善しました。
- 曲中にハーフタイムのフレーズが複数あっても、曲全体で優勢な四分音符の時計を維持
- 付点音符や短い休符区間で半テンポへ落ちた拍を、前後の一定した時計と音源から補完
- 一定テンポの曲で、弱い曲頭や余韻のある曲末までクリックを延長
- 読み上げクリックに「高め」を追加
- ボーカルだけで始まる曲でも、後続の小節頭から拍番号を逆算して曲頭から読み上げ
- 2拍小節など、解析で確定した小節ごとの拍数に合わせて読み上げをリセット
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.1.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.1-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.4.0
Bluetooth出力に合わせて映像と再生表示を自動補正できるようになりました。
- Macで現在のBluetooth音声出力を自動判別し、映像・波形カーソル・再生時間・セクション表示を同期
- 内蔵スピーカーでは補正せず、低速再生やループ、再生開始待ちにも追従
- 補正中のアイコンにマウスを重ねると補正量を表示し、クリックで「再生・同期」設定へ移動
- 自動・手動・オフと補正量の微調整を保存(Windowsは手動補正に対応)
- クリック音に小節の拍数に合わせた読み上げを追加
- 保存済み音声を使った再解析、拍の揺れ・欠落・半テンポ誤検出の補修を改善
- 短い2拍小節と後続の小節頭を保ち、セクション編集の境界を解析時刻に統一
- 処理一覧の閉じるアイコンと再表示矢印を修正
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.0.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.0-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.3.2
クリック音を練習環境に合わせて調整できるようになりました。
- クリック音を「標準」「ウッド」「ハイハット」から選択可能
- 「標準」では音程を「低め」「標準」「高め」から選択可能
- クリック音と音程の設定を保存し、次回起動時とパート音源の書き出しにも反映
- 音量設定の初期値は85%のまま、クリック音そのものを従来比1.2倍へ調整
- クリック音の設定を「設定 → 一般 → 再生」に集約
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.2-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.3.1
クリック解析と低速再生の同期を改善しました。
- イントロの弱い立ち上がりを含む音源でも、先頭の拍を共通の解析処理で補完
- シンコペーションを拍頭と誤認しにくい拍位置の評価へ改善
- 元音源、パート音源、クリックを一つの再生処理に統合し、低速・シーク・ループ時のずれを修正
- 低速再生でもクリック音の長さを固定し、クリックがぶつぶつと分裂して聞こえる問題を修正
- 曲名、曲ID、固定時刻に依存する専用補正を禁止し、音源と解析結果に基づく共通処理へ統一
- 再生速度、シーク、選択範囲ループを組み合わせた音声回帰検証と診断ログを追加
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.1.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.1-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.2.2
曲ごとの音量差を抑えるため、パート音源の生成時にも自動で音量を補正します。
ダウンロード
- Windows 10/11:
PracticeLab-Setup-1.2.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.2.2-arm64.dmg
Windows CPU解析、Mac解析、楽譜抽出は、アプリの「設定 → 追加機能」から必要な場合だけ追加できます。追加パックをReleaseページから手動で展開する必要はありません。
v1.2.2の変更
Mac版の署名とApple公証
- Mac配布アプリにDeveloper ID署名とApple公証を適用
- 署名済みMac版で更新の確認・自動ダウンロード・再起動による適用に対応
- 以前の未署名Mac版からは、今回一度DMGで入れ替えると以後はアプリ内で更新可能
- 公証票とGatekeeperの受け入れ、同梱ランタイムの起動を確認したDMGだけを公開
パート音源の音量補正
- 全パートを合わせた音量を測定し、共通の倍率で補正
- パート間のバランスと曲中の強弱を保ち、ピークに応じて増幅量を制限
- 既存のパート音源は「再生成」で適用
v1.2.1で追加した改善
全画面での練習
- PCの動画をダブルクリックすると、練習画面全体を全画面表示するように変更
- 全画面の操作列を「再生・音量・BPM/速度」の1行へ整理し、通常画面は見やすい2段を維持
- BPM操作を「半分・2倍・元に戻す・保存・裏拍」の明確な表記へ変更
- 全画面では波形・時刻・ループ情報を下部の1段へ統合し、小節数表示を省略
- タッチ端末では従来どおり、動画のダブルタップで前後へ移動
- Escキーで全画面表示を終了
処理一覧
- 右下の処理一覧を「−」で小さな件数バッジへ最小化可能
- 上向き矢印で一覧を再表示
- 最小化しても処理を継続し、処理履歴や結果を保持
- 最小化状態を次回起動時にも復元
配布される追加パック
PracticeLab-Windows-CPU-1.2.2.zipPracticeLab-Analysis-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-Score-Windows-1.2.2.zipPracticeLab-Score-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-SHA256SUMS.txt
追加パックはアプリがSHA-256を検証してから展開します。
署名について
MacアプリはDeveloper ID署名・Apple公証済みです。Windows版は従来どおり未署名で、SmartScreenの確認が表示される場合があります。インストール手順はリポジトリのUNSIGNED_DISTRIBUTION.mdを参照してください。
PracticeLab v1.4.1
PracticeLab v1.4.1
一定テンポの曲でクリックが半分になったり、曲中だけ拍が抜けたりする問題を改善しました。
- 曲中にハーフタイムのフレーズが複数あっても、曲全体で優勢な四分音符の時計を維持
- 付点音符や短い休符区間で半テンポへ落ちた拍を、前後の一定した時計と音源から補完
- 一定テンポの曲で、弱い曲頭や余韻のある曲末までクリックを延長
- 読み上げクリックに「高め」を追加
- ボーカルだけで始まる曲でも、後続の小節頭から拍番号を逆算して曲頭から読み上げ
- 2拍小節など、解析で確定した小節ごとの拍数に合わせて読み上げをリセット
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.1.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.1-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.4.0
Bluetooth出力に合わせて映像と再生表示を自動補正できるようになりました。
- Macで現在のBluetooth音声出力を自動判別し、映像・波形カーソル・再生時間・セクション表示を同期
- 内蔵スピーカーでは補正せず、低速再生やループ、再生開始待ちにも追従
- 補正中のアイコンにマウスを重ねると補正量を表示し、クリックで「再生・同期」設定へ移動
- 自動・手動・オフと補正量の微調整を保存(Windowsは手動補正に対応)
- クリック音に小節の拍数に合わせた読み上げを追加
- 保存済み音声を使った再解析、拍の揺れ・欠落・半テンポ誤検出の補修を改善
- 短い2拍小節と後続の小節頭を保ち、セクション編集の境界を解析時刻に統一
- 処理一覧の閉じるアイコンと再表示矢印を修正
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.0.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.0-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.3.2
クリック音を練習環境に合わせて調整できるようになりました。
- クリック音を「標準」「ウッド」「ハイハット」から選択可能
- 「標準」では音程を「低め」「標準」「高め」から選択可能
- クリック音と音程の設定を保存し、次回起動時とパート音源の書き出しにも反映
- 音量設定の初期値は85%のまま、クリック音そのものを従来比1.2倍へ調整
- クリック音の設定を「設定 → 一般 → 再生」に集約
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.2-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.3.1
クリック解析と低速再生の同期を改善しました。
- イントロの弱い立ち上がりを含む音源でも、先頭の拍を共通の解析処理で補完
- シンコペーションを拍頭と誤認しにくい拍位置の評価へ改善
- 元音源、パート音源、クリックを一つの再生処理に統合し、低速・シーク・ループ時のずれを修正
- 低速再生でもクリック音の長さを固定し、クリックがぶつぶつと分裂して聞こえる問題を修正
- 曲名、曲ID、固定時刻に依存する専用補正を禁止し、音源と解析結果に基づく共通処理へ統一
- 再生速度、シーク、選択範囲ループを組み合わせた音声回帰検証と診断ログを追加
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.1.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.1-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.2.2
曲ごとの音量差を抑えるため、パート音源の生成時にも自動で音量を補正します。
ダウンロード
- Windows 10/11:
PracticeLab-Setup-1.2.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.2.2-arm64.dmg
Windows CPU解析、Mac解析、楽譜抽出は、アプリの「設定 → 追加機能」から必要な場合だけ追加できます。追加パックをReleaseページから手動で展開する必要はありません。
v1.2.2の変更
Mac版の署名とApple公証
- Mac配布アプリにDeveloper ID署名とApple公証を適用
- 署名済みMac版で更新の確認・自動ダウンロード・再起動による適用に対応
- 以前の未署名Mac版からは、今回一度DMGで入れ替えると以後はアプリ内で更新可能
- 公証票とGatekeeperの受け入れ、同梱ランタイムの起動を確認したDMGだけを公開
パート音源の音量補正
- 全パートを合わせた音量を測定し、共通の倍率で補正
- パート間のバランスと曲中の強弱を保ち、ピークに応じて増幅量を制限
- 既存のパート音源は「再生成」で適用
v1.2.1で追加した改善
全画面での練習
- PCの動画をダブルクリックすると、練習画面全体を全画面表示するように変更
- 全画面の操作列を「再生・音量・BPM/速度」の1行へ整理し、通常画面は見やすい2段を維持
- BPM操作を「半分・2倍・元に戻す・保存・裏拍」の明確な表記へ変更
- 全画面では波形・時刻・ループ情報を下部の1段へ統合し、小節数表示を省略
- タッチ端末では従来どおり、動画のダブルタップで前後へ移動
- Escキーで全画面表示を終了
処理一覧
- 右下の処理一覧を「−」で小さな件数バッジへ最小化可能
- 上向き矢印で一覧を再表示
- 最小化しても処理を継続し、処理履歴や結果を保持
- 最小化状態を次回起動時にも復元
配布される追加パック
PracticeLab-Windows-CPU-1.2.2.zipPracticeLab-Analysis-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-Score-Windows-1.2.2.zipPracticeLab-Score-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-SHA256SUMS.txt
追加パックはアプリがSHA-256を検証してから展開します。
署名について
MacアプリはDeveloper ID署名・Apple公証済みです。Windows版は従来どおり未署名で、SmartScreenの確認が表示される場合があります。インストール手順はリポジトリのUNSIGNED_DISTRIBUTION.mdを参照してください。
PracticeLab v1.4.0
PracticeLab v1.4.0
Bluetooth出力に合わせて映像と再生表示を自動補正できるようになりました。
- Macで現在のBluetooth音声出力を自動判別し、映像・波形カーソル・再生時間・セクション表示を同期
- 内蔵スピーカーでは補正せず、低速再生やループ、再生開始待ちにも追従
- 補正中のアイコンにマウスを重ねると補正量を表示し、クリックで「再生・同期」設定へ移動
- 自動・手動・オフと補正量の微調整を保存(Windowsは手動補正に対応)
- クリック音に小節の拍数に合わせた読み上げを追加
- 保存済み音声を使った再解析、拍の揺れ・欠落・半テンポ誤検出の補修を改善
- 短い2拍小節と後続の小節頭を保ち、セクション編集の境界を解析時刻に統一
- 処理一覧の閉じるアイコンと再表示矢印を修正
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.4.0.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.4.0-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.3.2
クリック音を練習環境に合わせて調整できるようになりました。
- クリック音を「標準」「ウッド」「ハイハット」から選択可能
- 「標準」では音程を「低め」「標準」「高め」から選択可能
- クリック音と音程の設定を保存し、次回起動時とパート音源の書き出しにも反映
- 音量設定の初期値は85%のまま、クリック音そのものを従来比1.2倍へ調整
- クリック音の設定を「設定 → 一般 → 再生」に集約
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.2-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.3.1
クリック解析と低速再生の同期を改善しました。
- イントロの弱い立ち上がりを含む音源でも、先頭の拍を共通の解析処理で補完
- シンコペーションを拍頭と誤認しにくい拍位置の評価へ改善
- 元音源、パート音源、クリックを一つの再生処理に統合し、低速・シーク・ループ時のずれを修正
- 低速再生でもクリック音の長さを固定し、クリックがぶつぶつと分裂して聞こえる問題を修正
- 曲名、曲ID、固定時刻に依存する専用補正を禁止し、音源と解析結果に基づく共通処理へ統一
- 再生速度、シーク、選択範囲ループを組み合わせた音声回帰検証と診断ログを追加
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.1.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.1-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.2.2
曲ごとの音量差を抑えるため、パート音源の生成時にも自動で音量を補正します。
ダウンロード
- Windows 10/11:
PracticeLab-Setup-1.2.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.2.2-arm64.dmg
Windows CPU解析、Mac解析、楽譜抽出は、アプリの「設定 → 追加機能」から必要な場合だけ追加できます。追加パックをReleaseページから手動で展開する必要はありません。
v1.2.2の変更
Mac版の署名とApple公証
- Mac配布アプリにDeveloper ID署名とApple公証を適用
- 署名済みMac版で更新の確認・自動ダウンロード・再起動による適用に対応
- 以前の未署名Mac版からは、今回一度DMGで入れ替えると以後はアプリ内で更新可能
- 公証票とGatekeeperの受け入れ、同梱ランタイムの起動を確認したDMGだけを公開
パート音源の音量補正
- 全パートを合わせた音量を測定し、共通の倍率で補正
- パート間のバランスと曲中の強弱を保ち、ピークに応じて増幅量を制限
- 既存のパート音源は「再生成」で適用
v1.2.1で追加した改善
全画面での練習
- PCの動画をダブルクリックすると、練習画面全体を全画面表示するように変更
- 全画面の操作列を「再生・音量・BPM/速度」の1行へ整理し、通常画面は見やすい2段を維持
- BPM操作を「半分・2倍・元に戻す・保存・裏拍」の明確な表記へ変更
- 全画面では波形・時刻・ループ情報を下部の1段へ統合し、小節数表示を省略
- タッチ端末では従来どおり、動画のダブルタップで前後へ移動
- Escキーで全画面表示を終了
処理一覧
- 右下の処理一覧を「−」で小さな件数バッジへ最小化可能
- 上向き矢印で一覧を再表示
- 最小化しても処理を継続し、処理履歴や結果を保持
- 最小化状態を次回起動時にも復元
配布される追加パック
PracticeLab-Windows-CPU-1.2.2.zipPracticeLab-Analysis-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-Score-Windows-1.2.2.zipPracticeLab-Score-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-SHA256SUMS.txt
追加パックはアプリがSHA-256を検証してから展開します。
署名について
MacアプリはDeveloper ID署名・Apple公証済みです。Windows版は従来どおり未署名で、SmartScreenの確認が表示される場合があります。インストール手順はリポジトリのUNSIGNED_DISTRIBUTION.mdを参照してください。
PracticeLab v1.3.2
PracticeLab v1.3.2
クリック音を練習環境に合わせて調整できるようになりました。
- クリック音を「標準」「ウッド」「ハイハット」から選択可能
- 「標準」では音程を「低め」「標準」「高め」から選択可能
- クリック音と音程の設定を保存し、次回起動時とパート音源の書き出しにも反映
- 音量設定の初期値は85%のまま、クリック音そのものを従来比1.2倍へ調整
- クリック音の設定を「設定 → 一般 → 再生」に集約
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.2-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.3.1
クリック解析と低速再生の同期を改善しました。
- イントロの弱い立ち上がりを含む音源でも、先頭の拍を共通の解析処理で補完
- シンコペーションを拍頭と誤認しにくい拍位置の評価へ改善
- 元音源、パート音源、クリックを一つの再生処理に統合し、低速・シーク・ループ時のずれを修正
- 低速再生でもクリック音の長さを固定し、クリックがぶつぶつと分裂して聞こえる問題を修正
- 曲名、曲ID、固定時刻に依存する専用補正を禁止し、音源と解析結果に基づく共通処理へ統一
- 再生速度、シーク、選択範囲ループを組み合わせた音声回帰検証と診断ログを追加
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.1.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.1-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.2.2
曲ごとの音量差を抑えるため、パート音源の生成時にも自動で音量を補正します。
ダウンロード
- Windows 10/11:
PracticeLab-Setup-1.2.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.2.2-arm64.dmg
Windows CPU解析、Mac解析、楽譜抽出は、アプリの「設定 → 追加機能」から必要な場合だけ追加できます。追加パックをReleaseページから手動で展開する必要はありません。
v1.2.2の変更
Mac版の署名とApple公証
- Mac配布アプリにDeveloper ID署名とApple公証を適用
- 署名済みMac版で更新の確認・自動ダウンロード・再起動による適用に対応
- 以前の未署名Mac版からは、今回一度DMGで入れ替えると以後はアプリ内で更新可能
- 公証票とGatekeeperの受け入れ、同梱ランタイムの起動を確認したDMGだけを公開
パート音源の音量補正
- 全パートを合わせた音量を測定し、共通の倍率で補正
- パート間のバランスと曲中の強弱を保ち、ピークに応じて増幅量を制限
- 既存のパート音源は「再生成」で適用
v1.2.1で追加した改善
全画面での練習
- PCの動画をダブルクリックすると、練習画面全体を全画面表示するように変更
- 全画面の操作列を「再生・音量・BPM/速度」の1行へ整理し、通常画面は見やすい2段を維持
- BPM操作を「半分・2倍・元に戻す・保存・裏拍」の明確な表記へ変更
- 全画面では波形・時刻・ループ情報を下部の1段へ統合し、小節数表示を省略
- タッチ端末では従来どおり、動画のダブルタップで前後へ移動
- Escキーで全画面表示を終了
処理一覧
- 右下の処理一覧を「−」で小さな件数バッジへ最小化可能
- 上向き矢印で一覧を再表示
- 最小化しても処理を継続し、処理履歴や結果を保持
- 最小化状態を次回起動時にも復元
配布される追加パック
PracticeLab-Windows-CPU-1.2.2.zipPracticeLab-Analysis-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-Score-Windows-1.2.2.zipPracticeLab-Score-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-SHA256SUMS.txt
追加パックはアプリがSHA-256を検証してから展開します。
署名について
MacアプリはDeveloper ID署名・Apple公証済みです。Windows版は従来どおり未署名で、SmartScreenの確認が表示される場合があります。インストール手順はリポジトリのUNSIGNED_DISTRIBUTION.mdを参照してください。
PracticeLab v1.3.1
PracticeLab v1.3.1
クリック解析と低速再生の同期を改善しました。
- イントロの弱い立ち上がりを含む音源でも、先頭の拍を共通の解析処理で補完
- シンコペーションを拍頭と誤認しにくい拍位置の評価へ改善
- 元音源、パート音源、クリックを一つの再生処理に統合し、低速・シーク・ループ時のずれを修正
- 低速再生でもクリック音の長さを固定し、クリックがぶつぶつと分裂して聞こえる問題を修正
- 曲名、曲ID、固定時刻に依存する専用補正を禁止し、音源と解析結果に基づく共通処理へ統一
- 再生速度、シーク、選択範囲ループを組み合わせた音声回帰検証と診断ログを追加
ダウンロード
- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.1.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.1-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.2.2
曲ごとの音量差を抑えるため、パート音源の生成時にも自動で音量を補正します。
ダウンロード
- Windows 10/11:
PracticeLab-Setup-1.2.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.2.2-arm64.dmg
Windows CPU解析、Mac解析、楽譜抽出は、アプリの「設定 → 追加機能」から必要な場合だけ追加できます。追加パックをReleaseページから手動で展開する必要はありません。
v1.2.2の変更
Mac版の署名とApple公証
- Mac配布アプリにDeveloper ID署名とApple公証を適用
- 署名済みMac版で更新の確認・自動ダウンロード・再起動による適用に対応
- 以前の未署名Mac版からは、今回一度DMGで入れ替えると以後はアプリ内で更新可能
- 公証票とGatekeeperの受け入れ、同梱ランタイムの起動を確認したDMGだけを公開
パート音源の音量補正
- 全パートを合わせた音量を測定し、共通の倍率で補正
- パート間のバランスと曲中の強弱を保ち、ピークに応じて増幅量を制限
- 既存のパート音源は「再生成」で適用
v1.2.1で追加した改善
全画面での練習
- PCの動画をダブルクリックすると、練習画面全体を全画面表示するように変更
- 全画面の操作列を「再生・音量・BPM/速度」の1行へ整理し、通常画面は見やすい2段を維持
- BPM操作を「半分・2倍・元に戻す・保存・裏拍」の明確な表記へ変更
- 全画面では波形・時刻・ループ情報を下部の1段へ統合し、小節数表示を省略
- タッチ端末では従来どおり、動画のダブルタップで前後へ移動
- Escキーで全画面表示を終了
処理一覧
- 右下の処理一覧を「−」で小さな件数バッジへ最小化可能
- 上向き矢印で一覧を再表示
- 最小化しても処理を継続し、処理履歴や結果を保持
- 最小化状態を次回起動時にも復元
配布される追加パック
PracticeLab-Windows-CPU-1.2.2.zipPracticeLab-Analysis-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-Score-Windows-1.2.2.zipPracticeLab-Score-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-SHA256SUMS.txt
追加パックはアプリがSHA-256を検証してから展開します。
署名について
MacアプリはDeveloper ID署名・Apple公証済みです。Windows版は従来どおり未署名で、SmartScreenの確認が表示される場合があります。インストール手順はリポジトリのUNSIGNED_DISTRIBUTION.mdを参照してください。
PracticeLab v1.3.0
PracticeLab v1.3.0
再生の安定性を改善し、BPM操作と曲の並び順を整理しました。
- パート再生失敗時は元音源へ戻り、失敗パートの表示と再試行に対応
- 全パートミュート時は音量変更や再生再開後も無音を維持
- 読み込み待ちからの復帰時にパートを同期し、再生開始時の音ずれを改善
- 再生速度に応じたクリック予約と、バックグラウンド・最小化中のクリック継続を修正
- BPM表示と補正ボタンをコンパクトに整理
- パート再生成の失敗・キャンセル時に既存の再生用音源を保持
- 練習記録の表示を廃止し、「最後に開いた順」と並び順の保存に対応
- 再生・クリック・再生成の回帰テストを補強
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- Windows:
PracticeLab-Setup-1.3.0.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.3.0-arm64.dmg
署名済みMac版とWindows版はアプリ内の更新機能から更新できます。
PracticeLab v1.2.2
曲ごとの音量差を抑えるため、パート音源の生成時にも自動で音量を補正します。
ダウンロード
- Windows 10/11:
PracticeLab-Setup-1.2.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.2.2-arm64.dmg
Windows CPU解析、Mac解析、楽譜抽出は、アプリの「設定 → 追加機能」から必要な場合だけ追加できます。追加パックをReleaseページから手動で展開する必要はありません。
v1.2.2の変更
Mac版の署名とApple公証
- Mac配布アプリにDeveloper ID署名とApple公証を適用
- 署名済みMac版で更新の確認・自動ダウンロード・再起動による適用に対応
- 以前の未署名Mac版からは、今回一度DMGで入れ替えると以後はアプリ内で更新可能
- 公証票とGatekeeperの受け入れ、同梱ランタイムの起動を確認したDMGだけを公開
パート音源の音量補正
- 全パートを合わせた音量を測定し、共通の倍率で補正
- パート間のバランスと曲中の強弱を保ち、ピークに応じて増幅量を制限
- 既存のパート音源は「再生成」で適用
v1.2.1で追加した改善
全画面での練習
- PCの動画をダブルクリックすると、練習画面全体を全画面表示するように変更
- 全画面の操作列を「再生・音量・BPM/速度」の1行へ整理し、通常画面は見やすい2段を維持
- BPM操作を「半分・2倍・元に戻す・保存・裏拍」の明確な表記へ変更
- 全画面では波形・時刻・ループ情報を下部の1段へ統合し、小節数表示を省略
- タッチ端末では従来どおり、動画のダブルタップで前後へ移動
- Escキーで全画面表示を終了
処理一覧
- 右下の処理一覧を「−」で小さな件数バッジへ最小化可能
- 上向き矢印で一覧を再表示
- 最小化しても処理を継続し、処理履歴や結果を保持
- 最小化状態を次回起動時にも復元
配布される追加パック
PracticeLab-Windows-CPU-1.2.2.zipPracticeLab-Analysis-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-Score-Windows-1.2.2.zipPracticeLab-Score-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-SHA256SUMS.txt
追加パックはアプリがSHA-256を検証してから展開します。
署名について
MacアプリはDeveloper ID署名・Apple公証済みです。Windows版は従来どおり未署名で、SmartScreenの確認が表示される場合があります。インストール手順はリポジトリのUNSIGNED_DISTRIBUTION.mdを参照してください。
PracticeLab v1.2.2
PracticeLab v1.2.2
曲ごとの音量差を抑えるため、パート音源の生成時にも自動で音量を補正します。
ダウンロード
- Windows 10/11:
PracticeLab-Setup-1.2.2.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.2.2-arm64.dmg
Windows CPU解析、Mac解析、楽譜抽出は、アプリの「設定 → 追加機能」から必要な場合だけ追加できます。追加パックをReleaseページから手動で展開する必要はありません。
v1.2.2の変更
Mac版の署名とApple公証
- Mac配布アプリにDeveloper ID署名とApple公証を適用
- 署名済みMac版で更新の確認・自動ダウンロード・再起動による適用に対応
- 以前の未署名Mac版からは、今回一度DMGで入れ替えると以後はアプリ内で更新可能
- 公証票とGatekeeperの受け入れ、同梱ランタイムの起動を確認したDMGだけを公開
パート音源の音量補正
- 全パートを合わせた音量を測定し、共通の倍率で補正
- パート間のバランスと曲中の強弱を保ち、ピークに応じて増幅量を制限
- 既存のパート音源は「再生成」で適用
v1.2.1で追加した改善
全画面での練習
- PCの動画をダブルクリックすると、練習画面全体を全画面表示するように変更
- 全画面の操作列を「再生・音量・BPM/速度」の1行へ整理し、通常画面は見やすい2段を維持
- BPM操作を「半分・2倍・元に戻す・保存・裏拍」の明確な表記へ変更
- 全画面では波形・時刻・ループ情報を下部の1段へ統合し、小節数表示を省略
- タッチ端末では従来どおり、動画のダブルタップで前後へ移動
- Escキーで全画面表示を終了
処理一覧
- 右下の処理一覧を「−」で小さな件数バッジへ最小化可能
- 上向き矢印で一覧を再表示
- 最小化しても処理を継続し、処理履歴や結果を保持
- 最小化状態を次回起動時にも復元
配布される追加パック
PracticeLab-Windows-CPU-1.2.2.zipPracticeLab-Analysis-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-Score-Windows-1.2.2.zipPracticeLab-Score-macOS-arm64-1.2.2.zipPracticeLab-SHA256SUMS.txt
追加パックはアプリがSHA-256を検証してから展開します。
署名について
MacアプリはDeveloper ID署名・Apple公証済みです。Windows版は従来どおり未署名で、SmartScreenの確認が表示される場合があります。インストール手順はリポジトリのUNSIGNED_DISTRIBUTION.mdを参照してください。
PracticeLab v1.2.0
PracticeLab v1.2.0
基本インストールを軽量化し、CPUだけで始められる解析環境、スマホ閲覧、クリックとステムの再生安定性を改善したリリースです。
ダウンロード
- Windows 10/11:
PracticeLab-Setup-1.2.0.exe - macOS(Apple Silicon):
PracticeLab-1.2.0-arm64.dmg
Windows CPU解析、Mac解析、楽譜抽出は、アプリの「設定 → 追加機能」から必要な場合だけ追加できます。追加パックをReleaseページから手動で展開する必要はありません。
v1.2.0の変更
インストールと設定
- Windowsの初期解析方式をCPUに変更し、NVIDIA、WSL2、CUDAなしでも利用可能に変更
- NVIDIA GPU解析を任意の高速化オプションとして分離
- Macの曲構成解析とパート分離、Windows CPU解析、楽譜抽出を任意パックへ分離し、基本インストーラーを軽量化
- MacではApple Silicon向けの項目だけを表示し、NVIDIA・WSL設定を非表示化
- 処理履歴、ストレージ、追加機能を設定画面へ統合
- 追加機能をアプリ更新後も再利用し、不要になった旧バージョンのパックを自動整理
- Electron内蔵Node.jsの再利用、Apple SiliconネイティブFFprobe、重複動画のハードリンク化で使用容量を削減
再生と解析
- 動画と解析音源を同じメディアから生成し、ステム・クリックとの時間軸を統一
- シンコペーションや長い疎なイントロでも、安定区間のテンポから一定間隔のクリックを生成
- 通常再生中はステムを周期的に強制シークせず、再生開始・明示的な移動・ループ時だけ全パートを同じ時刻へ同期
- スクラブ中は動画だけを追従させ、操作が確定するまで音声を再生しないように変更
- ループ端の連続ドラッグを1画面更新ごとにまとめ、予約済みクリックを停止して多重再生を防止
- 再生開始時の重複したステム再生要求を削除
- 音切れや再同期を調べるための再生診断ログを端末内へ追加(R2や開発者には送信しません)
R2閲覧版とスマホ
- R2公開版で曲一覧を待たずに表示し、読み込み失敗時の再試行導線を追加
- スマホでは初回に曲一覧を開き、曲選択ボタンを常時表示
- スマホの初期再生を元音源1本へ軽量化し、パート操作時だけステムを読み込み
- 設定全項目、解析、楽譜抽出、セクション編集のスマホ縦横表示を改善
- 楽譜抽出画面の小画面・横長画面での見切れを修正
配布される追加パック
PracticeLab-Windows-CPU-1.2.0.zipPracticeLab-Analysis-macOS-arm64-1.2.0.zipPracticeLab-Score-Windows-1.2.0.zipPracticeLab-Score-macOS-arm64-1.2.0.zipPracticeLab-SHA256SUMS.txt
追加パックはアプリがSHA-256を検証してから展開します。
未署名版について
このリリースは費用のかかるWindowsコード署名証明書とApple Developer IDを使用していません。WindowsではSmartScreen、MacではGatekeeperの確認が表示される場合があります。詳しい起動方法はリポジトリのUNSIGNED_DISTRIBUTION.mdを参照してください。