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Releases: devbasex/ai-plugins

ndf v10.17.27

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@takemi-ohama takemi-ohama released this 26 Sep 03:20
f143857
  • Docs: 用語集に「チェイン」を足す(#1163)
  • Fix: 書き込み先の案内が ~ で始まるパスを主ディレクトリの中と見なす(#1165)
  • cross-review と cross-refactoring の文書とプロンプトは、エンジニアになじむ業界の用語で書かれています(#1167)
  • design・refactoring・release の Skill の文書を、エンジニアになじむ用語で記述(#1168)
  • external-ai・issue-upkeep・markdown-writing・requirements-design・worktree の各 Skill の文書は、エンジニアになじみのある用語で書かれています(#1169)
  • requirements-design の Skill では、仕様を写したものを「仕様のコピー」と呼びます(#1169)
  • Skill・エージェント・README の説明は、エンジニアになじみのある語で書かれています。(#1170)
  • 仕様・README・AGENTS.md などの文書は、エンジニアになじむ用語(承認ゲート・カットポイント・ラウンドテスト・ラッパーなど)で書かれている(#1171)
  • 仕様の文では、直訳の語(器・束・入れ物・段)を使わない(#1171)
  • development-workflow の文書は、業界で通じる語で書かれている。例はセッション・シグナルファイル・アイドル・プラン・キュー・進捗ログ。(#1172)
  • 用語集の「廃止した語」で、使わなくなった語に対応する今の語を引ける。(#1172)
  • 工程表の行名は stage の値として読める。(#1172)
  • 無し(検査の修正だけ)(#1173)
  • release・refactoring・design の Skill の説明と参照文書は、ユビキタス言語の用語で書かれている(#1175)
  • worktree の Skill の文書では、「設定」「worktree レジストリ」「開発 worktree」など用語集の語を使う(#1176)
  • issue-upkeep の Skill の文書では、「再検討条件」「修正方針」「課題グループ」など用語集の語を使う(#1176)
  • external-ai・document-systems・document-drafting・requirements-design の Skill の文書では、用語集の語を使う(#1176)
  • cross-review と cross-refactoring の文書・プロンプトの語が、用語集のユビキタス言語に揃っている(#1177)
  • Skill と README の文書は用語集の語で書かれている。(#1178)
  • 用語集には、Skill と README で使う語が載っている。(#1178)
  • development-workflow の SKILL と references は、用語集に載った語で書かれている(#1179)
  • 用語集に判断表の語とコンテキストが載っている(#1179)
  • 仕様の文書・CLAUDE.md・AGENTS.md・README で、同じものを同じ語で呼ぶ(例: リリース済み版・@インポート・worktree レジストリ・進捗記録・ミッション課題)(#1180)
  • 仕様に出てくる語は用語集で意味を引ける(#1180)
  • Fix: doc-lint が用語集の生成物を調べ、直しのステップが生成物を手で直す(#1181)
  • 無し(検査の修正だけ)(#1182)
  • 用語集の語ごとに、コードで使う識別子を code で持たせられる(#1185)
  • 廃止した識別子は deprecated_code に書き、言い換え先の識別子と並べて示せる(#1185)
  • NDF の用語集の語に識別子が入り、語からコード上の名前を引ける(#1185)
  • 無し(検査の修正だけ)(#1186)
  • 駆動が pause したとき、直しの worker は pause に載った作業ディレクトリで動く(#1189)
  • 即時修正するかどうかは pace に関わらず、行数ではなく 4 条件(原因・契約・方針・revert)で決まる(#1189)
  • worker は手段を自分で選べる。置き場所は変えない(#1189)
  • 無し(検査の修正だけ)(#1190)
  • プランの起動にも文脈量のガードが掛かります(#1195)
  • Agent で supervisor を起動すると、ガードがプランを使うよう案内します(#1195)
  • フェーズをプランで流すか supervisor で回すかを、agent-layers.md の表で引ける(#1196)
  • 判定結果の手順 3 に次に打つコマンドが載り、そのまま実行できる(#1196)
  • normal のミッションを流すコマンドは waiting.md に 1 か所で載っている(#1196)
  • 中断と再開の手順は interrupt-resume.md にまとまっている(#1196)
  • new mission は、プラグインでないリポジトリ(リリースの雛形が無いリポジトリ)でも使える(#1197)
  • new mission は、用語集の無いリポジトリでも使える(#1197)
  • new mission の help が、種別ごとに説明を示す(#1197)
  • 無し(検査の修正だけ)(#1198)

ndf v10.17.26

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@takemi-ohama takemi-ohama released this 25 Sep 23:06
2c82e7c
  • Fix: 中身の変わらない版を入れると複製の版の記録が古いまま残る(#1149)
  • Docs: 複数 PR のマージ順の提示物に、strict の保護での取り込みの段を足す(#1150)
  • mcp-serena の hook は grep や読み込みが続いてもツールの実行を拒否せず、案内だけを出します。拒否で 1 手番を失うことはありません(#1151)
  • 設計: #821(#1152)
  • Fix: 設計の計画で cross-review の直しに追いつかずに push が拒まれる(#1153)
  • Fix: 設計の計画が決定の節を同期せず、利用者の承認で再開すると approve が止まる(#1154)
  • Slack 通知は、回答待ち・承認待ちになったときだけ届く(#1155)
  • Claude Code と Codex の hook は、どちらも待ちの通知を送る入口を使う(#1155)
  • Kiro の導入スクリプトと導入時の確かめは、待ちの通知を前提にしている(#1155)
  • plugins/ndf/README.md と Kiro の文書は、待ちの通知の使い方を説明している(#1155)
  • 無し(検査の修正だけ)(#1156)
  • Fix: 用語集の語の正本を確定仕様に限り、確定前は pending_source に置く(#1157)
  • Fix: sleep の hook の案内を NDF の待ちとマージのスクリプトへ向ける(#1158)
  • 用語集の仕組みの確定仕様を docs/specifications/ndf-ubiquitous-language.md で読める(#1159)
  • 無し(検査の修正だけ)(#1160)

ndf v10.17.25

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@takemi-ohama takemi-ohama released this 25 Sep 17:30
67fd637
  • cross-refactoring の検証は、テストのコメントの中の値の減少を期待値の変更として扱わず、改善項目を取り消さない(#1130)
  • テストを整理する改善項目で値の出現数が減っても、期待値の変更として扱わず、改善項目を取り消さない(#1130)
  • 機械で判定できない変化は、最終ゲートのレビューで確認する(#1130)
  • 利用者の環境は変わらない。devbase のコンテナで NDF のテストを走らせても、中継の読み込みファイル(~/.shellrc.d/ndf-relay.sh)が消えなくなる。(#1131)
  • 設計の工程を持つモードでは、プロジェクトの用語集の宣言 .ndf/glossary.json が無いと設計へ進まず、用語集を作る手順を示す(#1135)
  • glossary.py で用語集の生成・語のチェック・差分の確認ができる(#1135)
  • 要求の仕様は課題の本文を正とし、spec-copy.py が写しと本文の食い違いを返す(#1135)
  • 設計 PR のレビューはモデルの段、詳細の段の順に 2 段で進む(#1135)
  • pace: fast で進めると、開発版を出す前に毎回、前回のレビューからの差分へ cross-review が 1 回通る。構造改善(cross-refactoring)は今までどおりトリガーが立ったときだけ流れ、レビューを通しても構造改善のトリガーは数え直しにならない。(#1137)
  • 無し(検査の修正だけ)(#1138)
  • pace: fast の実装レビューと検査は、前回の検査で見終えた位置から数える。レビューを通らずに配布された変更も、次のレビューで必ず見る。初めて使うリポジトリでは new check --since-last --since-ref <ref> で起点を渡せる。(#1139)
  • pace: fast の検査と実装レビューの途中に別の Pull Request がマージされても、検査の Pull Request が衝突で閉じられなくなる。(#1143)
  • 無し(テストだけ)。(#1144)

ndf v10.17.24

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@takemi-ohama takemi-ohama released this 25 Sep 15:36
6f37b49
  • Skill と文書の用語が、用語集に載る 1 語 1 意味の語に揃いました。主な語は、ラッパー、ボード、静止、チェイン、カットポイント、スイッチポイント、範囲テスト、ステップ、ステージ、チェックです。(#1123)
  • 計画の単位はステップ、--then の段と波はステージと呼びます。(#1123)
  • 目的の違う語は、それぞれ別の語で書き分けます。(#1123)
  • 印: 合図・承認ラベル・危険フラグ・目印(#1123)
  • 写し: 複製・抜粋(#1123)
  • 判定: issue-upkeep の区分・MVV 判定(#1123)
  • 用語集には、今使う語とその意味を載せています。(#1123)
  • 無し(検査の修正だけ)(#1124)
  • mission-state.py update が、init で渡さなかった計画も done から表へ載せる(#1121)
  • 配布の説明(CHANGELOG・README の更新案内・本番承認の提示物の「配る中身」)に、マージされていない PR が載らなくなる(#1121)
  • マージ後の後片付けが、主ディレクトリに残った設計の写し(取り込む内容と同じもの)で止まらなくなる(#1125)
  • 検査の計画が、PR のマージの後に落ちず、検査の記録を残してチェインの後ろ(開発版・本番)へ進む(#1126)

ndf v10.17.23

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@takemi-ohama takemi-ohama released this 25 Sep 14:00
31d15b5
  • supervise.py は、段ごとの想定時間より遅れた段を見つけます。その段を一次の調査にかけ、介入します。(#1115)
  • 遅れの見張りの挙動は設定で変えられます。(#1115)
  • merged-steps.py probe で、PR の検査が進まない理由を調べられます。理由は「取り残し」「ランナー待ち」「失敗」の 3 つに分けて示します。(#1115)
  • 設計: #1102(#1109)
  • runtime-smoke が落ちたとき、継続的統合のログで失敗の理由を読める(成果物の generated-tree.txt も失敗時に残る)(#1106)
  • Python 3.14 で NDF のスクリプトを動かしても SyntaxWarning が出ない(#1106)
  • issue-upkeep の候補に、前の配布からのコミットの件名が指す課題が commit-subject の経路で上がる。閉じ忘れを拾える(#1108)
  • 開発ワークフローの語の意味と正本を 1 か所で引ける(plugins/ndf/skills/development-workflow/references/glossary.md。SKILL.md と docs/ndf-plugin-reference.md から案内する)(#1110)
  • 作業ツリーの中から merged-steps.py cleanup / merge-when-green を打っても、その作業ツリーを消した後に止まらない(設計と実装の計画の merge のステップが完了で終わる)(#1112)
  • issue-body.py set が、GitHub から読めない参照を持つ本文を書き込む前に止める(試行。既定の振る舞いは変わらない)(#1116)

ndf v10.17.22

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@takemi-ohama takemi-ohama released this 25 Sep 12:31
477c0b9
  • cross-review と cross-refactoring の判定は、同じ名前の検査ジョブを最新の実行の結論で見る。後で成功した検査より前の失敗では、修正のラウンドを回さない(#1098)
  • レビュー本文の指摘を見送った場合も、スレッドの決着と修正のまとめが投稿される(#1098)
  • pace: fast を選ぶと、MVV の判定が従うときに関門 1・2 を止まらずに通り、構造改善と実装レビューは check-trigger.py のトリガーが立ったときだけ次の開発版の前に 1 回通る。確定仕様化・受け入れ条件の確認・振り返りはミッションの終わりに new close の計画で流れる(#1099)
  • 配布の PR の CI の待ちに上限(3600 秒)が付く(#1101)
  • 実行が終わってジョブに結論があれば、チェックの表示が pending のままでも待たずにその結論で扱う。success なら通し、failure なら失敗で止める。結論の無い取り残しだけを 1 度再実行する(#1101)
  • 配布のブランチ(release/**)への push では、Runtime plugin validation と Runtime plugin smoke が走らない。PR 側の実行が同じコミットを見る(#1101)

ndf v10.17.21

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@takemi-ohama takemi-ohama released this 25 Sep 11:10
41f66c2
  • cross-review を修正待ちから再開しても、PR の head より先にある未 push のコミットは残る(#1093)
  • issue-upkeep の candidates --limit は、指定した件数を超える候補を items に載せない(#1093)
  • mission-state.py init は、既存の mission.json が別の形のときは上書きせずに止まる(#1093)
  • supervise.py の計画は、テスト・同期・起点・配布を .ndf/ の宣言か引数から読むため、他のプロジェクトでもそのまま使える(#1094)
  • doc-lint.py の起点の既定は .ndf/worktree.json の base_branch から読む(#1094)

ndf v10.17.20

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@takemi-ohama takemi-ohama released this 25 Sep 10:28
a5f5333
  • 試行のため既定の振る舞いは変わらない。呼んだときだけ働く。(#1080)
  • 課題を複数まとめた実装の計画で、担当がすべての課題を読むようになる。(#1084)
  • 継続的統合が無関係な揺れで落ちにくくなり、再実行の待ちが減る(#1085)
  • PR の情報や本文の節の差し替えを Skill が 1 行の部品で呼べるので、LLM が gh の手順を組み立てずに済む(#1086)
  • 課題の棚卸では、候補の収集と反映(照合と待ち行列を含む)をスクリプトが行い、LLM は判定だけを受け持つ(#1087)

ndf v10.17.19

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@takemi-ohama takemi-ohama released this 25 Sep 10:04
1503b65
  • skill-stats --agents と token-usage.py の層ごとの集計で、conductor の件数と固定費が実際より多く出なくなる。(#1073)
  • 収束ループ(cross-review / cross-refactoring)を回す supervisor は、1 時間のキャッシュの定義で起動します。(#1074)
  • supervisor は文脈が膨らむと、長い待ちの前にフェーズの中で区切ります。待ちの後に文脈の全体を書き直す費用がかかりません。(#1074)
  • token-usage.py で、待ちの後の書き直しと読み込みの量を、定義の名前ごとに集計できます。(#1074)
  • supervise.py new mission で作ったミッションの検査と配布が、LLM に Skill を丸ごと回させずにスクリプトで進む。(#1076)

ndf v10.17.18

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@takemi-ohama takemi-ohama released this 25 Sep 09:22
9a3ee6a
  • 新しい文脈(CLI・サブエージェント・会話)で始めるか続けるかを、費用の式で判断できる(#1064)
  • conductor は区間の切れ目で、引継ぎ文書の表と次のコマンドを手で書き直さずに、mission-state.py の update → render → next で生成できる(#1065)
  • bg-wait.sh が plugins/ndf/scripts/lib/ に置かれ、cross-review 以外の Skill からも使える(#1066)
  • cross-review と cross-refactoring の収束ループの待ちは、共通層の bg-wait.sh を使う(#1066)
  • 配布の計画の CHANGELOG と説明で、PR が番号の順に並ぶ。(#1067)
  • 止まった計画を --from で途中の段から再開できるようになる。(#1069)