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Releases: swirhen/antigravity_ide_selfpatch

Antigravity IDE Enhanced Patch v1.2.2

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@github-actions github-actions released this 23 Sep 03:36

Antigravity IDE 自己修正パッチ v1.2.2

Antigravity IDE の Agent Side Panel に、セッション管理、入力補助、AI クォータ表示を追加する非公式パッチです。

このリリースでは、AI クォータ詳細ポップアップの表示改善および公式サービス稼働ステータス判定の強化を行っています。


主な変更点(v1.2.1 からの差分)

AI クォータ詳細ポップアップのレイアウト改善

  • 7日間枠の消費ペース判定バッジ(適正ペース / 安全ペース / ハイペース注意)の配置をパーセンテージの手前(内側)へ変更
  • パーセンテージ表示を右端に配置し、5時間枠の残量表示と右寄せ位置を統一

公式サービス稼働ステータス判定の強化

  • 公式稼働状況(Google Cloud / Anthropic)の判定を 正常 / 異常 の2段階から、ai-vitals に準拠した 「正常 / 軽微な障害 / 重大な障害」 の3段階表示へ拡張
  • ステータス重大度に応じた文字色(正常: 緑 / 軽微な障害: 黄 / 重大な障害: 赤)で表示

同梱内容

  • apply_patch.py: パッチ適用スクリプト
  • rollback.py: パッチ復元スクリプト
  • antigravity-session-patch.js: パッチ本体の原本
  • README.md: 利用方法と実装上の前提
  • Antigravity IDE非公式パッチ開発おぼえがき.txt: 開発・保守メモ

実装上の前提

本パッチは Antigravity IDE の内部 JavaScript と DOM 構造に依存します。

  • workbench.desktop.main.js に対して直接差し込みを行う
  • セッション一覧やタイトル更新は IDE 内部 state に依存する
  • Vitals はローカルの API / 状態情報に依存する
  • product.json と keybindings.json の整合性を保つ必要がある

IDE 本体のアップデートで内部構造が変わった場合、適用位置や処理の調整が必要になることがあります。


インストールと再適用

  1. 配布アセット antigravity_ide_selfpatch_v1.2.2.zip をダウンロードして解凍します。

  2. 解凍したフォルダでターミナルを開き、次を実行します。

    python apply_patch.py
  3. Antigravity IDE で Developer: Reload Window を実行します。

IDE のアップデート後に本体 JS が置き換わった場合も、同じコマンドで再適用します。


バックアップとロールバック

本体の JS を直接変更するため、適用前と開発の各ステップでバックアップを作成してください。

バックアップ対象:

  • workbench.desktop.main.js
  • product.json
  • keybindings.json
  • antigravity-session-patch.js

IDE が起動しない、画面が崩れる、再読み込み後に動作しない場合は、まずバックアップから復元します。
その後、必要に応じて次を実行します。

python rollback.py

復元後は、Antigravity IDE を再読み込みまたは再起動してください。


注意事項

  • このプロジェクトは非公式パッチです。
  • パッチ適用前に、必ず復元可能なバックアップを残してください。
  • IDE 本体のバージョンや環境によっては、追加調整が必要です。
  • 本リリースの機能説明は、現在の実装に基づくものです。

Antigravity IDE Enhanced Patch v1.2.1

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@github-actions github-actions released this 22 Sep 08:37

Antigravity IDE 自己修正パッチ v1.2.1

Antigravity IDE の Agent Side Panel に、セッション管理、入力補助、AI クォータ表示を追加する非公式パッチです。

このリリースでは、セッション一覧を整理しやすくするアーカイブ機能の追加と、設定画面でのコマンド名変更の対応を行っています。


主な変更点(v1.2.0 からの差分)

セッションのアーカイブ機能

  • ドロワー内の各セッション右側にアーカイブアイコンを追加
  • :archive / :arc で現在開いているセッションをアーカイブ
  • :unarchive / :unarc で現在のセッションのアーカイブを解除
  • セッション一覧ドロワーの最下部に「アーカイブ済み」セクションを追加
  • アーカイブ済みセクションの折りたたみ・展開(トグルの開閉状態は保存)
  • アーカイブ済みリスト内から直接セッションの復元(解除)および削除が可能

設定画面の項目追加

  • チャット設定画面(歯車アイコン)のコマンド一覧に archive と unarchive を追加
  • プライマリコマンド名および短縮コマンド名のカスタマイズに対応

同梱内容

  • apply_patch.py: パッチ適用スクリプト
  • rollback.py: パッチ復元スクリプト
  • antigravity-session-patch.js: パッチ本体の原本
  • README.md: 利用方法と実装上の前提
  • Antigravity IDE非公式パッチ開発おぼえがき.txt: 開発・保守メモ

実装上の前提

本パッチは Antigravity IDE の内部 JavaScript と DOM 構造に依存します。

  • workbench.desktop.main.js に対して直接差し込みを行う
  • セッション一覧やタイトル更新は IDE 内部 state に依存する
  • Vitals はローカルの API / 状態情報に依存する
  • product.json と keybindings.json の整合性を保つ必要がある

IDE 本体のアップデートで内部構造が変わった場合、適用位置や処理の調整が必要になることがあります。


インストールと再適用

  1. 配布アセット antigravity_ide_selfpatch_v1.2.1.zip をダウンロードして解凍します。

  2. 解凍したフォルダでターミナルを開き、次を実行します。

    python apply_patch.py
  3. Antigravity IDE で Developer: Reload Window を実行します。

IDE のアップデート後に本体 JS が置き換わった場合も、同じコマンドで再適用します。


バックアップとロールバック

本体の JS を直接変更するため、適用前と開発の各ステップでバックアップを作成してください。

バックアップ対象:

  • workbench.desktop.main.js
  • product.json
  • keybindings.json
  • antigravity-session-patch.js

IDE が起動しない、画面が崩れる、再読み込み後に動作しない場合は、まずバックアップから復元します。
その後、必要に応じて次を実行します。

python rollback.py

復元後は、Antigravity IDE を再読み込みまたは再起動してください。


注意事項

  • このプロジェクトは非公式パッチです。
  • パッチ適用前に、必ず復元可能なバックアップを残してください。
  • IDE 本体のバージョンや環境によっては、追加調整が必要です。
  • 本リリースの機能説明は、現在の実装に基づくものです。

Antigravity IDE 自己修正パッチ v1.2.0

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@github-actions github-actions released this 22 Sep 03:59

Antigravity IDE 自己修正パッチ v1.2.0

Antigravity IDE の Agent Side Panel に、セッション管理、入力補助、AI クォータ表示を追加する非公式パッチです。

このリリースでは、AI クォータ残量とサービス稼働状況を監視するモニター機能の追加、復元用スクリプトの同梱、およびパッチ運用の安全設計(前提条件と復元手順)の明確化を行っています。


主な変更点(v1.1.0 からの差分)

AI クォータ残量表示(Vitals)の追加

  • チャット入力欄周辺に、Gemini および Claude / GPT のリアルタイム残量バッジを常時表示
  • 残量に応じた段階的な色変化(25%以下で黄色、10%未満で赤色)
  • クリックによる手動リフレッシュに対応
  • ホバー時の詳細ポップアップ表示:
    • 各社サービス稼働ステータス(正常 / 異常)
    • 5時間枠 / 7日間枠の個別残量と次回リセット日時
    • 7日間枠の消費ペース判定(適正ペース / 安全ペース / ハイペース注意)

ロールバックスクリプトの同梱

  • パッチ適用前の状態に復元する専用スクリプト rollback.py を追加同梱
  • python rollback.py の実行で、保存されたバックアップからワンクリックで復元可能

保守・復元運用の整理

  • パッチ適用スクリプト(apply_patch.py)の自動バックアップ処理および整合性確認の強化
  • 本体の内部 JS 変更に伴う前提条件、バックアップ対象、復元手順をドキュメントに明記

同梱内容

  • apply_patch.py: パッチ適用スクリプト
  • rollback.py: パッチ復元スクリプト
  • antigravity-session-patch.js: パッチ本体の原本
  • README.md: 利用方法と実装上の前提
  • Antigravity IDE非公式パッチ開発おぼえがき.txt: 開発・保守メモ

実装上の前提

本パッチは Antigravity IDE の内部 JavaScript と DOM 構造に依存します。

  • workbench.desktop.main.js に対して直接差し込みを行う
  • セッション一覧やタイトル更新は IDE 内部 state に依存する
  • Vitals はローカルの API / 状態情報に依存する
  • product.json と keybindings.json の整合性を保つ必要がある

IDE 本体のアップデートで内部構造が変わった場合、適用位置や処理の調整が必要になることがあります。


インストールと再適用

  1. 配布アセット antigravity_ide_selfpatch_v1.2.0.zip をダウンロードして解凍します。

  2. 解凍したフォルダでターミナルを開き、次を実行します。

    python apply_patch.py
  3. Antigravity IDE で Developer: Reload Window を実行します。

IDE のアップデート後に本体 JS が置き換わった場合も、同じコマンドで再適用します。


バックアップとロールバック

本体の JS を直接変更するため、適用前と開発の各ステップでバックアップを作成してください。

バックアップ対象:

  • workbench.desktop.main.js
  • product.json
  • keybindings.json
  • antigravity-session-patch.js

IDE が起動しない、画面が崩れる、再読み込み後に動作しない場合は、まずバックアップから復元します。
その後、必要に応じて次を実行します。

python rollback.py

復元後は、Antigravity IDE を再読み込みまたは再起動してください。


注意事項

  • このプロジェクトは非公式パッチです。
  • パッチ適用前に、必ず復元可能なバックアップを残してください。
  • IDE 本体のバージョンや環境によっては、追加調整が必要です。
  • 本リリースの機能説明は、現在の実装に基づくものです。

Antigravity IDE Enhanced Patch v1.1.0

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@swirhen swirhen released this 21 Sep 01:57

Antigravity IDE Enhanced Chat & Session Patch v1.1.0

✨ 新機能

  • 「Antigravity チャットペインパッチ設定」GUIダイアログの追加
    ドロワーバー右端の歯車アイコンから、各種設定をGUIで変更可能になりました
    (設定保存後はウインドウのリロードが必要なため、保存と同時にリロードを行うボタンを設けました)

    • チャット送信挙動の変更オン/オフ機能: 「Enter改行 / Ctrl+Enter送信」の有効/無効切り替え。
    • チャットコマンドの設定変更機能: :resume, :rename, :pin, :unpin, :new などの各コマンド名(通常名・短縮名)を自由にカスタマイズ可能。
    • キーボードショートカットの呼び出し機能: キーボードショートカット変更のため、「基本設定: キーボードショートカットを開く(JSON)」を呼び出す。
      (キーボードショートカット(GUI)を開くと絞り込み機能が不安定でフリーズが多いため、keybinding.json の編集を推奨します)
  • ヘッダーのセッションタイトルをクリックして名前変更
    チャットペイン最上部のセッションタイトルをクリックすることで、直接名前変更ダイアログを開けるようになりました(ホバー時に下線とツールチップを表示)。

🔧 改善・不具合修正

  • セッション一覧ドロワーバーの表示をシンプル化:
    ヘッダーでのタイトル編集に対応したことに伴い、ドロワーバーのタイトル表示を廃止し、「セッションリストを開く」の固定表記にした。
  • セッションリスト行のアイコン重複を解消:
    リスト各行で左右に重複していたピンアイコンを整理(左側は現在セッションを表す青いアイコンのみとし、ピン留め状態は右側のピンアイコンボタンに一本化)。
  • プルダウン内のピン表示をスマート化:
    プルダウン内の「ピン留め中」テキストをピンアイコンのみに変更し、外側のステータス表示との重複を解消。

📦 同梱内容

  • apply_patch.py: 自動インストーラー(Windows / macOS / Linux 対応)
  • antigravity-session-patch.js: 独立モジュール原本
  • README.md: 使い方・ショートカット一覧・ロールバック手順

🚀 インストール / アップデート手順

  1. 下記のアセットから antigravity_ide_selfpatch_v1.1.0.zip をダウンロードして解凍します。
  2. 解凍したフォルダでターミナルを開き、以下を実行します:
    python apply_patch.py
  3. Antigravity IDE で Ctrl + Shift + P -> Developer: Reload Window を実行します。

Full Changelog: v1.0.1...v1.1.0

Antigravity IDE Enhanced Patch v1.0.1

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@swirhen swirhen released this 20 Sep 08:35

Antigravity IDE Enhanced Chat & Session Patch v1.0.1

📦 同梱内容

  • apply_patch.py: 自動インストーラー(Windows / macOS / Linux 対応)
  • antigravity-session-patch.js: 独立モジュール原本
  • README.md: 使い方・ショートカット一覧・ロールバック手順

🚀 インストール手順

  1. 下記のアセットから antigravity_ide_selfpatch_v1.0.1.zip をダウンロードして解凍します。
  2. 解凍したフォルダでターミナルを開き、以下を実行します:
    python apply_patch.py
  3. Antigravity IDE で Ctrl + Shift + P -> Developer: Reload Window を実行します。

Antigravity IDE Enhanced Patch v1.0.0

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@swirhen swirhen released this 20 Sep 08:02

Antigravity IDE Enhanced Chat & Session Patch v1.0.0

📦 同梱内容

  • apply_patch.py: 自動インストーラー(Windows / macOS / Linux 対応)
  • antigravity-session-patch.js: 独立モジュール原本
  • README.md: 使い方・ショートカット一覧・ロールバック手順

🚀 インストール手順

  1. 下記のアセットから antigravity_ide_selfpatch_v1.0.0.zip をダウンロードして解凍します。
  2. 解凍したフォルダでターミナルを開き、以下を実行します:
    python apply_patch.py
  3. Antigravity IDE で Ctrl + Shift + P -> Developer: Reload Window を実行します。