UNITYゲームにおけるEVERYPLAY導入の典型的なワークフローは以下の通りになります。
テスト段階ではコーディングの必要は一切ありません。「始めよう」に概要が説明されていますが、デベロッパーサイトにおける登録、そして、UNITYエディタにおけるEVERYPLAYの設定を行う事により、動作確認を手軽に行う事ができます。注意点をいくつか挙げます。
ゲームのインストールを増やすためには、動画アップロード数及び、ビデオ視聴数を増加させる事が肝要です。例えば、動画共有ボタンがわかりにくかったり、録画されたビデオが長くなりますと、ユーザー側のアップロード及び、ビデオ視聴数が低下する原因となります。どういった組み込みデザインが有効なのか、私たちの経験をここに記してみました。どうぞご確認ください。
組み込みデザインが一段落しましたら、実装という事になります。EVERYPLAYでは豊富なAPIを取り揃えています。こちらの文書から、要求に合ったAPIを選んで、実装してください。開発中におけるプライバシーの保護ですが、以下の点を注意してください。
以上の作業により、アップロードされたビデオは、本人のみが視聴できる設定となります。
基本的な機能の実装が終わりましたら、こんな機能を考慮してみてください。
There was an error while loading. Please reload this page.