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AGENTS
主に以下の内容を、
- https://techinfoofmicrosofttech.osscons.jp/
- https://opentouryo.osscons.jp/
- https://dotnetdevelopmentinfrastructure.osscons.jp/
当該リポジトリ(GitHub Wiki)に移行する作業を行う。
コンテンツに関しては、HTTPアクセスせず、ローカルのダンプを参照する。
._dump
コンテンツは其々以下のフォルダ以下に格納する。
- .\techinfoofmicrosofttech
- .\opentouryo
- .\dotnetdevelopmentinfrastructure
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基本的に
*.mdファイルに移行する。ファイル名は英名で付与する。 -
ファイル名には、
\ / : * ? " < > |を使用しない。また、先頭が_だと特殊なファイルと認識されるので、しない。 -
トップページは、其々のルート・フォルダ以下の
XX_FrontPage.mdとする(XX_は下記のプレフィックス)。 -
GitHub Wiki は同一名称のファイルを配置できないので(、重複時でなくても基本的に、)、以下のプレフィックスを付与。
- MS_ .\techinfoofmicrosofttech
- OTR_ .\opentouryo
- DNET_ .\dotnetdevelopmentinfrastructure
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基本体裁は
_Template.mdに準拠し、作者の文脈(主張の核)を尊重しつつ、正誤チェック、補足、最新化などを行う。 -
トップページからリンク辿っていき、1フェーズ毎に、10ファイルづつに区切って移行する。
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添付ファイル
- 図がある場合、
*.mdファイルと同じフォルダに、同一ファイル名称 + _連番で出力する。 - 図以外の添付ファイル(ZIP等)がある場合、
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*.mdファイルと同じフォルダに、同一ファイル名称 + _元の添付ファイル名で出力する(連番は振らない)。 - 同一ファイルが複数ページに添付されている場合は、1つだけ配置し他ページからは参照する。
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- 図がある場合、
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エージェントはフォルダ階層は作成しない。階層化は必要に応じて人手で行う。
- 階層化の提案をエージェントに求める、結果で git mv を依頼することはある。
- 階層化後も(、ファイル名は一意でパスは使用されないので)、リンクを張り替える必要はない。
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なお、作成済みのフォルダ階層に同列と考えられるコンテンツを配置することは許可される。
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リンク先のページが以下に該当する場合、URLを移行先のファイル名に置換する。
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リンク先のページがまだ存在しない場合、ファイル名を決めておき TODO.md ファイルに記録する。
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リンクを作成する際は、
.md(拡張子) を省略して記述する(GitHub Wikiの仕様)。 -
ファイル一覧は以下から取得し、
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https://techinfoofmicrosofttech.osscons.jp/index.php?cmd=list
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https://dotnetdevelopmentinfrastructure.osscons.jp/index.php?cmd=list
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移行済みのファイルは、DONE.md に記録しておく。
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また、更新チェックを指示された場合、日付情報から更新ファイルをチェックする。
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人の作業状態や未保存の作業を壊すので、以下の操作は行わない。
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git checkout/switch/branch/reset/restore/stash
新規作成時を除き、更新操作においてMarkdownファイルの検収は人が行う。 エージェントは作業結果をワーキング ツリーに残すところまでを担当し、Git 操作は人が手動で行う。
従って、Markdownファイル更新操作において指示がない限り次を実行して検収前・未レビューの変更を確定・送信しない。
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git commit/push
修正作業が完了したら何を変更したかを報告するに留める。コミットの要否とタイミングは人が判断する。
このWikiは「Open棟梁Project」,「OSSコンソーシアム 開発基盤部会」によって運営されています。