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MS_ClericalWork
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TOP > 事務とかOfficeとかのトピック
- 事務作業系
- Microsoft Office
事務作業系ネタ帳(働き方改革系ネタが中心?)
- 参考
- PC設定のカルマ > Windows10
- 参考
- PC設定のカルマ > Windows10 - PIN(暗証番号)
- リモート・デスクトップ接続を許可する。(
MS_AllowRemoteDesktop.md) - リモート操作におけるキーストローク(
MS_RemoteKeystrokes.md)
Windows 10 ではBBルータ間でも利用可能なクイックアシストが利用できるらしい。
(今までのリモート・デスクトップ、リモート・アシスタンスではできなかった機能)
※ Windows 11 ではクイック アシストは Microsoft Store アプリとして提供される。
リモート アシスタンス(msra.exe)は非推奨。
- Windows 10 から仮想デスクトップ機能によりデスクトップ切替が可能になった。
- ユースケース
- PowerToysのワークスペース保存機能の代替
- デスクトップ共有時に見せたくない情報の保護
- 作業ごとにデスクトップを分け、マルチタスク化
- 追加のディスプレイなしの仮想的マルチディスプレイ化
- ショートカットは、
- UI表示:Windowsキー+Tab
- 新規 :Ctrl+Windowsキー+D
- 切替1:Ctrl+Windowsキー+⇔
- 切替2:UI表示後、Tab → ⇔
- 仮想デスクトップ間のウィンドウ移動
- 上記のショートカットでUI表示する。
- 下部の仮想デスクトップにフォーカスを当てる
- 上部に仮想デスクトップ中にあるウィンドウが表示される。
- このウィンドウをD&Dで下部の仮想デスクトップにドロップ。
- ユースケース
- ちなみに...
- ウィンドウ切替:Alt+Tab
- ブラウザ・タブ切替:Ctrl+Tab
- 仮想デスクトップ - Wikipedia
移行メモ(誤記): 原文の「仮想デスクトップ感のウィンドウ移動」は 「仮想デスクトップ間の」、「D%D」は「D&D(ドラッグ&ドロップ)」の誤記と解して整えた。
Linux系のコマンド(シェル)を活用したいとき。(MS_WSLAndWSL2.md)
- Windows Subsystem for Linux(
MS_WSL.md) - WSL → WSL2(
MS_WSLToWSL2.md)
- タスクスケジューラで「shutdown」する。(
MS_TaskSchedulerShutdown.md)
ChatGPT、Azure OpenAI Service(MS_AzureOpenAIService.md)など生成AI言語モデルがオフィス事務サポートにも活用できる。
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更新日時での検索
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日付指定
更新日:2017/12/4 -
指定日付より後
更新日:>2017/12/4 -
指定日付より前
更新日:<2017/12/4 -
日付範囲
更新日:2017/12/4..2017/12/8 -
日時で指定する
更新日:2017/12/4 12:00 -
ファイルの種類も指定
更新日:2017/12/4..2017/12/8 *.xlsx
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同様に「撮影日時」での検索も可能。
撮影日:...
- [Windows]+[Shift]+[S]キーで「Snipping Tool」の領域切り取りを起動
- クイック・マークアップを選択し、範囲選択する。
- 「Bingで画像検索」「Copilotに質問」などでOCR処理が可能。
移行メモ(正誤): 原文は「[Windows]+[Ctrl]+[S]」となっていたが、 Snipping Tool の領域切り取りの既定のショートカットは [Windows]+[Shift]+[S]。 なお Windows 11 の Snipping Tool には OCR(テキスト アクション)が内蔵されており、 Bing 画像検索を経由せずに文字を抽出できる。
- OSライセンス認証情報
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全般
wmic path SoftwareLicensingService get -
OA3xOriginalProductKey
wmic path SoftwareLicensingService get OA3xOriginalProductKey
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- プログラム一覧の取得
※ wmic は非推奨で、Windows 11 24H2 以降は既定で無効。PowerShell を使う。
Get-CimInstance -ClassName SoftwareLicensingService |
Select-Object OA3xOriginalProductKey-
WinMerge
- 基本的にはテキストファイルが対象
- プラグインでOffice文書も可能
- Office文書のDiff
- Word:[レビュー] タブ → [比較]
- PowerPoint:[レビュー] タブ → [比較]
- Excel:[検査] タブ → [ファイルの比較](Inquireアドイン)
- PDFのDiff:diff-pdf
- 準備
- 比較元.pdf 比較先.pdf を用意
- 比較対象ページの位置を合わせる
- コマンド
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CLI
diff-pdf --output-diff=差分.pdf 比較元.pdf 比較先.pdf -
GUI
diff-pdf --view 比較元.pdf 比較先.pdf
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- 準備
- 新環境ではなく、既存環境への再インストールの場合、事前に、
システムドライブの内容をバックアップしておく必要がある。 - BitLockerが有効な場合、BitLockerを解除する必要がある。
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コンパネ → システムとセキュリティ → BitLockerの管理
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解除の進捗状況は以下のコマンド(管理者実行)から確認できる。
manage-bde -status
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- インストール時に、インストール・ボリュームが
不明になるので事前にパーティション構成を確認。 - メディア作成ツールでWindowsのUSBインストールメディアの作成
- 再起動して、USBからブートを行う。
- インストール・ボリュームに新規インストールを行う。
- 参考
プログラム名が思い出せない場合などもあるので。
- PowerShellで
ただし、「プログラムと機能」の表示とカナリ異なる。-
以下をPowerShellで管理者実行
Get-ItemProperty HKLM:\Software\Wow6432Node\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall\* | Select-Object DisplayName, DisplayVersion, Publisher, InstallDate | Format-Table -AutoSize > C:\InstalledPrograms.txt
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上記をCSVで出力する。最後の行を以下のように変更する。
Export-Csv -Path C:\InstalledPrograms.csv
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- 専用プログラムで「プログラムと機能」の表示とほぼ同じ。
- 参考
※ 上記のレジストリ パスは 32bit アプリのみ。64bit アプリを含めるには
HKLM:\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall\* も併せて列挙する。
対象のフォルダを保存しておけばOK。
その方が、再インストール時のデータ退避などが楽なため。
Tags: 事務作業系
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